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伊藤 眞人 (イトウ マサト,ITO Masato)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

授業科目
No.授業科目名 
1
基礎化学 
2
先端理工学トピックス 
3
ケーススタディI:理工 
4
卒業研究I:理工 
5
卒業研究II:理工 
6
グリーンケミストリー 
7
環境工学と社会 
8
演習I 理工 
9
演習II 理工 
10
有機化学I 
11
教職実践演習(中・高):教職 
12
有機化学II 
13
マテリアルサイエンス実験 
14
化学工学実験 
15
環境有機化学 
16
環境共生工学特別演習IV 
17
環境共生工学特別研究IV 
18
化学B 
19
基礎化学 
20
教職実践演習(中・高):教職 
21
理工学総論 
22
先端理工学トピックス 
23
ケーススタディI:理工 
24
演習I:理工 
25
演習II:理工 
26
卒業研究I:理工 
27
卒業研究II:理工 
28
有機化学I 
29
有機化学II 
30
マテリアルサイエンス実験 
31
化学工学実験 
32
環境有機化学 
33
グリーンケミストリー 
34
環境工学と社会 
35
環境共生工学特別演習I 
36
環境共生工学特別演習II 
37
環境共生工学特別演習III 
38
環境共生工学特別演習IV 
39
環境共生工学特別研究I 
40
環境共生工学特別研究II 
41
環境共生工学特別研究III 
42
環境共生工学特別研究IV 

 

教育方法の実践例
No.概要, 年度 
1
各科目の性格と到達目標に応じて,適切と考えられる方法を模索しつつ,実践するよう努めた。 「基礎有機化学」「有機化学」では,授業のwebページを通じて配布している授業資料および自分が適切と考える参考書を用いて予習し、予習レポートを提出させた。また、復習により各回の講義内容に対する理解を深めるために,30分〜1時間程度の演習課題を与え,回答をレポートとして提出させた。また,演習課題の締切日の夕方にはTAによるチュートリアルの時間を設け,講義内容等に対する質問に対応してもらうと共に,演習課題への取り組み方などの学習の進め方を指導してもらい,授業内容および主体的に学ぶ姿勢の定着を図った。 「環境化学工学実験」では,6種目の実験を2種目ずつ3組に分けて,3名の教員がそれぞれを担当し,1名の助手と2名のTAがこれを補助している。各組ごとに,実際の実験の回に先立って講義と予備実験の回を設けて実験内容と方法に対する理解を進めると共に,実験の回の後に面接の回を設け,データの処理・解析方法を点検し,レポート作成上のポイントを指導している。これにより,準備・実験・解析・レポート作成が揃って初めて,科学・技術的に意味のある作業となることを学生が体得するよう配慮している。 「分子設計」では、文献調査、分子化学計算、構造から性質の予測の3つの内容について、それぞれ原理の基礎を講義すると共に、演習の時間を設けて手法の基礎を学び、レポート課題で実践するという三段階で内容の定着を図った。, 2011年度 

 

作成した教材
No.作成者, 使用授業科目名, 作成年度 
1
有機化学講義資料, 基礎有機化学,有機化学, 2011年度 
2
伊藤眞人、松山 達、新津隆士, 環境化学工学実習, 2010年度 

 

FD活動への参加
No.実施年月, 主催団体名, 研修名 
1
2022年10月, 創価大学, 教育フォーラム 
2
2022年10月, 創価大学, アドバイザー研修 
3
2022年07月, 創価大学, CETL勉強会「グループ学習の指導法」 
4
2022年05月, 創価大学, 事業説明会 
5
2021年12月, 理工学部 および 理工学部自治会, 授業改善のためのシンポジウム(交流会) 
6
2021年02月, 創価大学 総合学習支援オフィス, 第7回創価大学教育フォーラム 
7
2020年12月, 理工学部, 授業改善のための教員・学生シンポジウム 
8
2020年08月, 共生創造理工学科, オンライン授業懇話会 
9
2020年04月, 共生創造理工学科, 化学系授業のやり方