創価大学

研究者情報データベース

日本語 English

TOP
所属別検索
キーワード検索
研究分野別検索
条件指定検索

創価大学
ホームページ

鈴木 邦彦 (スズキ クニヒコ,SUZUKI Kunihiko)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

授業科目
No.授業科目名 
1
世界文学への招待 
2
国際日本学への招待 
3
英米文学入門I 
4
英米文学史BI 
5
英米文学史BII 
6
演習I:人間 
7
演習II:人間 
8
英米文学研究法 
9
イギリス文学特論I 
10
イギリス文学特論II 
11
演習(英文学)Ia 
12
演習(英文学)IIa 
13
演習(英文学)IIIa 
14
演習(英文学)IVa 
15
卒業論文研究I 
16
初年次セミナー 
17
演習III:人間 
18
演習IV:人間 
19
卒業論文研究I 
20
卒業論文研究II 
21
英米詩・戯曲研究 

 

教育方法の実践例
No.概要, 年度 
1
イギリス古典文学史およびイギリス近代文学史では、例年CollabTestを活用してきた。これはWeb上で作問、グループ内での相互チェック、復習テストへの解答ができるように作られたプログラムで、自学自習を促す上で画期的なシステムである。, 2019年度 
2
イギリス古典文学史およびイギリス近代文学史では、例年CollabTestを活用してきた。これはWeb上で作問、グループ内での相互チェック、復習テストへの解答ができるように作られたプログラムで、自学自習を促す上で画期的なシステムである。(大学側のメンテナンスが手薄であるせいでか、活用する教員が極めて少ないらしいのが、とても残念だが、大学執行部でこれを読む人があるのなら、善処を願いたい。), 2018年度 
3
アカデミックスキル応用の授業では、2014年以来毎年、学習成果の一つとして、皆の合議によってテーマを決め、履修者の中から希望者の原稿を募り、それらを編集して「まえがき」「あとがき」「奥付」を書き加え、表紙を付して電子書籍化し、Amazonのサイトで販売してきた。毎年1冊ずつ、これまでに5冊を数える。無名の学生たちが書くものゆえ大した冊数は売れないが、文学部生のうち文筆業を志す者にとっては、貴重な経験の第一歩となったはずである。, 2018年度 
4
演習を除く全ての授業で「授業アンケート」を実施。自由記述部分の意見の全てについて逐一コメントを付した。 授業によっては小リポートを課し、一枚一枚添削して翌週に学生に返却。成績評価の一部にも組み込んでいる。 同授業ではいち早くCollabTestを導入した他、ポータルシステム内のフォーラムや参照リンクなどを利用して、授業外での自学自習の促進に努めてきた。 演習では、学生に各自でテーマを選定させ、それについての発表を年数度実施し、学生同士の質疑応答を含め、自由に議論する場を設けている。, 2011年度 
5
演習と、入院によって実施できなかった前期二つの授業を除く全ての授業で「授業アンケート」を実施。自由記述部分の意見の全てについて逐一コメントを付した。 授業によってはほぼ毎回小リポートを課し、一枚一枚添削して翌週に学生に返却。成績評価の一部にも組み込んでいる。 同授業ではいち早くCollabTestを導入した他、ポータルシステム内のフォーラムや参照リンクなどを利用して、授業外での自学自習の促進に努めてきた。 演習では、学生に各自でテーマを選定させ、それについての発表を年数度実施し、学生同士の質疑応答を含め、自由に議論する場を設けている。, 2010年度 

 

作成した教科書・参考書
No.著者名, 書名, 出版社, 発行年月 
1
「鈴木邦彦」「木下薫」「寒河江光徳」「田中亮平」「栗原淑江」「浅山龍一」「高橋強」「山中正樹」, 世界文学への招待, 創価大学通信教育部, 2018年03月 
2
鈴木邦彦, イギリス古典文学史:副読本, 販売:Amazon Services International, Inc., 2017年12月 
3
鈴木邦彦, イギリス近代文学史:副読本, Amazon Services International, Inc., 2017年08月 

 

作成した教材
No.作成者, 使用授業科目名, 作成年度 
1
鈴木邦彦, 英米文学史BI, 英米文学史BII, 2011年度 
2
鈴木邦彦, 英米文学史BI,英米文学史BII, 2010年度 

 

FD活動への参加
No.実施年月, 主催団体名, 研修名 
1
2020年12月, 学士課程教育機構, 第3回学士課程教育機構FD・SDセミナー 
2
2020年07月, 学士課程教育機構, 第1回学士課程教育機構FD・SDセミナー(経営学部第3回オンライン座談会) 
3
2020年07月, 創価大学, 機関認証評価に関する研修会 
4
2020年06月, 創価大学文学部, オンライン授業に関するオンライン懇談会 
5
2020年06月, 教務課, 第1回共通科目基礎科目群担当者会議 
6
2020年05月, Benesse, 大学教職員向けWEBセミナー 
7
2020年04月, 創価大学, 第1回ZOOM勉強会 
8
2020年04月, 創価大学文学部, 文学部Zoom講習会 
9
2020年04月, 創価大学, 第3回Zoom勉強会 
10
2020年04月, 創価大学, 第2回ZOOM勉強会 
11
2019年11月, 大学教育研究評議会・人事部, キャンパス・ハラスメント防止研修 
12
2019年11月, 学士課程教育機構, 特色ある授業実践から学ぶ(第2回) 
13
2019年06月, 学士課程教育機構, 特色ある授業実践から学ぶ(第1回) 
14
2019年06月, 研究管理室, 人文・社会科学分野のための研究倫理教育セミナー 
15
2019年05月, 学校法人創価大学, 事業計画説明会 
16
2019年01月, 創価大学 グローバル・センター, 「留学・学習成果の分析(BEVI-j)」ワークショップ 
17
2018年11月, 創価大学 学士課程教育機構, FDセミナー:特色ある授業実践から学ぶ 
18
2018年06月, 創価大学 学士課程教育機構, 第1回共通科目科目担当者会 
19
2018年04月, 創価大学, 事業計画説明会 
20
2013年03月, CETL, コーチングの為のコミュニケーション講座 
21
2012年09月, 創価大学文学部, 授業見学会 
22
2012年06月, 創価大学文学部, 授業見学会 
23
2012年04月, 創価大学, 大学評価とFDの課題:学生の学びの実質化に向けて 
24
2011年12月, 全学FD委員会, FDフォーラム 
25
2011年01月, 文学部, 授業見学会 
26
2010年11月, CETLE, FDセミナー 
27
2010年10月, CETL, CETLセミナー 
28
2010年09月, 文学部, 授業見学会 
29
2010年06月, 文学部, セミナー 
30
2010年05月, 創価大学, 研究支援セミナー 
31
2010年04月, CETL, CETLセミナー