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三津村 正和 (ミツムラ マサカズ,MITSUMURA Masakazu)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

書籍等出版物
No.タイトル URL, 担当区分, 出版社, 出版年月, 担当範囲, ISBN 
1
学習者中心の教育:アクティブラーニングを活かす大学授業 , 共訳, 勁草書房, 2017年03月, ,  
2
Deep active learning: Toward greater depth in university education , , Springer, 2017年, , 9789811056598 
3
「判断のしかけ」を取り入れた小学校国語科の学習課題48 , , 明治図書, 2017年, , 9784182096181 
4
ディープ・アクティブラーニング(第7章:意味のある学習を意識した授業デザイン:教師としての素養を学び磨くというストーリー) , , 勁草書房, 2015年, ,  
5
The arts and emergent bilingual youth: Building culturally responsive, critical and creative education in school and community (Ch.9: Ethnodrama as transformative learning in multicultural teacher education) , , Routledge, 2013年, ,  
6
Transforming multicultural teacher education through participatory theatre: An arts-based approach to ethnographic action research , 単著, Arizona State University, 2012年12月, ,  

 

論文
No.論文タイトル URL, 誌名(出版物名), 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月, DOI 
1
小学校高学年における彩色影絵劇を用いたいじめ予防の取り組み―傍観者への問い掛けで終わる授業― , 『創価大学教育学論集』, ( 73), 43- 66, 2021年03月,  
2
思考力・判断力・表現力の育成は、「深い学び」の実現を志向する授業づくりが鍵 , 教育科学 国語教育, No.810,  44- 47, 2017年,  
3
学習指導と生徒指導の連関に関する理論的考察 , 創価大学教育学論集, ,  215- 230, 2017年,  
4
グローバル化時代における教職大学院の役割―全国調査とその分析から―(研究ノート) , 創大教育研究, Vol.26,  21- 31, 2016年12月,  
5
学校における「いじめ」問題の現状と把握 , 教育学論集, ( No.67), 93- 115, 2016年,  
6
Current State and Issues on School Bullying in Japan , Soka University Education Journal, ( No.67), 93- 115, 2016年,  
7
いじめ問題の再考察:アメリカ合衆国の事例・予防対策を通して , 授業づくりネットワーク 特集「いじめと授業」, ( No.18), 58- 63, 2015年,  
8
協同教育から見たフォーラムシアター , 創価大学教育学論集, Vol.59,  111- 124, 2014年,  
9
変革的教育としての参加型演劇:アメリカ合衆国における多文化教師教育実践事例 , 創大平和研究, Vol.28,  73- 94, 2014年,  
10
教職に関する科目『教育方法論』を履修した学習者のエミックな視点からの『意義ある学び』の質的分析 , 京都大学高等教育研究開発推進センター第20回大学教育研究フォーラム発表論文集, ,  172- 173, 2014年,  
11
他者との積極的な関わりを促進する学びの空間づくり:シアターゲームの活用 , リメディアル教育研究, Vol.8( No.2), 87- 94, 2013年,  
12
学校教育の本来あるべき姿 , 教職課程, Vol.32( No.18), 14- 15, 2006年,  

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル, 会議名, 発表年月日, 主催者, 開催地 
1
「教職大学院と教育委員会の連携による『アクティブ・ラーニング型授業デザインスキル養成プログラム』の開発―教員の資質向上のための研修プログラム開発事業を通してー」, 日本教職大学院協会 実践研究成果公開フォーラム(於:早稲田大学,2017年12月17日), 2017年12月, ,  
2
ディープ・アクティブラーニングの理論, 創価大学教育学会 第15回教育研究大会シンポジウム「『主体的・対話的で深い学び』を実現する学習課題」(2017年2月18日), 2017年02月, ,  
3
「日本の教職大学院のグローバル化への役割ー全国教職大学院への実態調査の分析からー」, 日本教師教育学会 第26回全国大会(於:帝京大学,2016年9月18日), 2016年09月18日, ,  
4
「教員養成におけるグローバル・スキル育成の試み」, 日本教師教育学会 第26回全国大会(於:帝京大学、2016年9月17日), 2016年09月17日, ,  
5
いじめ問題の日米比較における考察, 中日教育研究協会 2016年度研究大会(於:中国大使館教育部,2016年4月24日), 2016年04月24日, ,  
6
「教職大学院におけるグローバル化への対応の現状と課題:日本の教職大学院への質問紙調査票の結果と分析」, 創価大学教育学会 第14回大会(於:創価大学,2016年2月28日), 2016年02月28日, ,  
7
What are learning opportunities that Graduate School of Teacher Education should provide in today's global society?, The 10th East Asia International Symposium on Teacher Education, 2015年10月, ,  
8
小・中学校におけるいじめ予防を志向する協同的な学びの展開(ワークショップ), 日本協同教育学会第12回大会, 2015年10月, ,  
9
いじめ予防を志向する授業づくりについて考える(ワークショップ), 日本教育工学会 第31回全国大会, 2015年09月, ,  
10
協同的な学びの場が生み出す「己」の深まり, 日本協同教育学会「日本協同教育学会第11回大会」, 2014年10月, ,  
11
教職に関する科目「教育方法論」を履修した学習者のエミックな視点からの「意義ある学び」の質的分析, 京都大学高等教育研究開発推進センター「第20回大学教育研究フォーラム」, 2014年03月, ,  
12
協同的課題解決学習としてのフォーラムシアター, 日本協同教育学会「日本協同教育学会第10回大会」, 2013年12月, ,  
13
Participatory theatre as critical and creative pedagogy in multicultural preservice teacher education, American Educational Research Association: Annual conference (Vancouver, Canada), 2012年04月, ,  
14
Understanding children through “unschooling” lens, Narrative, Arts-based;nd “Post”;Approaches to Social;Research conference (Tempe;Arizona, 2011年01月, ,  
15
Participatory action research: The playbuilding and ethnodrama projects, Narrative, Arts-based and “Post” Approaches to Social Research conference (Tempe, Arizona), 2011年01月, ,  
16
Understanding children through “unschooling” lens, Narrative, Arts-based, and “Post” Approaches to Social Research conference (Tempe, Arizona), 2011年, ,  
17
Japanese overseas middle school students’ perceptions of school bullying, Comparative and International Education Society: Annual conference (Charleston, South Carolina), 2009年03月, ,  
18
Japanese overseas middle school students’ perceptions of school bullying, Comparative and International Education Society: Annual conference (Charleston, South Carolina), 2009年, ,  
19
Rethinking school bullying in Japan, Arizona Language Association: Annual conference (Phoenix, Arizona), 2008年, ,  

 

共同研究・競争的資金等の研究課題
No.提供機関, 制度名, 課題名等, 資金種別, 研究期間 
1
独立行政法人日本学術振興会, , 「考え、議論する道徳」を目指す「判断のしかけ」を取入れたいじめ予防演劇教材の開発(課題番号:19K14248), ,  2019年 - 2023年 
2
独立行政法人教員研修センター, , アクティブ・ラーニング型授業デザインスキル養成プログラムの開発, ,  2016年 - 2016年 
3
, 共同研究, いじめ予防プログラムの設計・開発と効果検証, 競争的資金,  2014年 - 2016年 

 

Works(作品等)
No.作品名, 作品分類, 発表年月, 発表場所(開催地) 
1
影絵劇『雨降りの教室で(文:三津村正和、絵:清水由朗ゼミ)』(ユネスコスクール関東ブロック大会 分科会「演劇で『平和のとりで』を築く(於:玉川大学、2019年10月5日)」), ,  2019年10月 - 現在,  
2
アクティブ・ラーニングを支える今月の学習課題と授業づくり(明治図書『教育科学 国語教育(2017年4月号~2018年3月号)』), ,  2017年04月 - 現在,  
3
アクティブ・ラーニングとは何か(創価大学教職大学院『教室にアクティブ・ラーニングがやってきたー八王子市アクティブ・ラーニング推進校の取り組み』), ,  2017年03月 - 現在,  
4
随想「学びへの責任」(創価大学通信教育部『学光( 2014年10月号)』), ,  2014年10月 - 現在,  
5
高等教育におけるサービス・ラーニングの教育的意義の再考 : 国際基督教大学主催サービス・ラーニング・シンポジウム参加報告書, ,  2014年07月 - 現在,