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高瀬 明 (タカセ サヤカ,TAKASE Sayaka)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

教育方法の実践例
No.概要, 年度 
1
少人数のグループによる調査とプレゼンテーション、及び、討論の導入:「ケーススタディII」では、ウイルス感染症とその周辺分野の題材を学生自らに選ばせ、少人数のグループによる調査とプレゼンテーションを行わせる。分かりやすいプレゼンテーションが出来るよう、一人一人の学生に十分時間をとって指導することを実践した。各グループの発表に対して受講生全員による討論を行い、お互いに、よりよい発表へと仕上げていくよう工夫した。, 2019年度 
2
ポータルサイトを利用した予習課題提示による学習の動機付け、及び、復習課題による学習内容の定着:「微生物学」および「免疫科学」では、毎回、次回の授業のための予習課題をポータルサイトを利用して提示し、授業内容がより理解されるような教育方法を実践した。さらに、専門知識が不足している学生にも理解させることができるよう、時間内に復習課題を行わせ、習熟度を確認しながら授業を進めた。, 2019年度 
3
少人数のグループによる調査とプレゼンテーション、及び、討論の導入:「ケーススタディI,II」では、ウイルス感染症とその周辺分野を題材に、少人数のグループによる調査とプレゼンテーションを行わせる。分かりやすいプレゼンテーションが出来るよう、一人一人の学生に十分時間をとって指導することを実践した。各グループの発表に対して受講生全員による討論を行い、お互いに、よりよい発表へと仕上げていくよう工夫した。, 2018年度 
4
ポータルサイトを利用した予習課題提示による学習の動機付け、及び、復習課題による学習内容の定着:「微生物学」および「免疫科学」では、毎回、次回の授業のための予習課題をポータルサイトを利用して提示し、授業内容がより理解されるような教育方法を実践した。さらに、専門知識が不足している学生にも理解させることができるよう、時間内に復習課題を行わせ、習熟度を確認しながら授業を進めた。, 2018年度 
5
少人数のグループによる調査とプレゼンテーション、及び、討論の導入:「ケーススタディI,II」では、ウイルス感染症とその周辺分野を題材に、少人数のグループによる調査とプレゼンテーションを行わせる。分かりやすいプレゼンテーションが出来るよう、一人一人の学生に十分時間をとって指導することを実践した。各グループの発表に対して受講生全員による討論を行い、お互いに、よりよい発表へと仕上げていくよう工夫した。, 2017年度 
6
ポータルサイトを利用した予習課題提示による学習の動機付け、及び、復習課題による学習内容の定着:「微生物学」および「免疫科学」では、毎回、次回の授業のための予習課題をポータルサイトを利用して提示し、授業内容がより理解されるような教育方法を実践した。さらに、専門知識が不足している学生にも理解させることができるよう、時間内に復習課題を行わせ、習熟度を確認しながら授業を進めた。, 2017年度 
7
生命情報工学演習I,IIでは、分子細胞生物学および基礎ウイルス学を題材に、パワーポイントを用いたプレゼンテーションが出来るよう、一人一人の学生に十分時間をとって指導することを実践した。 生命情報工学演習III,IVでは、レトロウイルス学の基礎を学ばせるとともに、余裕のある学生には、英語論文を読解させ内容について発表させることにより、さらに能力をのばせる教育方法を実践した。, 2016年度 
8
生命情報工学演習I,IIでは、分子細胞生物学および基礎ウイルス学を題材に、パワーポイントを用いたプレゼンテーションが出来るよう、一人一人の学生に十分時間をとって指導することを実践した。 生命情報工学演習III,IVでは、レトロウイルス学の基礎を学ばせるとともに、余裕のある学生には、英語論文を読解させ内容について発表させることにより、さらに能力をのばせる教育方法を実践した。 免疫科学では、専門知識が少ない学生にも理解させることができるよう、時間内に課題を行わせ、習熟度を確認しながら授業を進めた。, 2015年度 
9
生命情報工学演習I,IIでは、分子細胞生物学および基礎ウイルス学を題材に、パワーポイントを用いたプレゼンテーションが出来るよう、一人一人の学生に十分時間をとって指導することを実践した。 生命情報工学演習III,IVでは、レトロウイルス学の基礎を学ばせるとともに、余裕のある学生には、英語論文を読解させ内容について発表させることにより、さらに能力をのばせる教育方法を実践した。 免疫科学では、専門知識が少ない学生にも理解させることができるよう、時間内に課題を行わせ、習熟度を確認しながら授業を進めた。, 2014年度 

 

作成した教材
No.作成者, 使用授業科目名, 作成年度 
1
高瀬 明, 微生物学, 2019年度 
2
高瀬 明、黒沢則夫, 微生物学実験, 2019年度 
3
高瀬 明, 細胞生物学特論, 2019年度 
4
高瀬 明, 免疫科学, 2019年度 
5
高瀬 明, ウイルス学, 2019年度 
6
高瀬 明, 細胞生物学特論, 2018年度 
7
高瀬 明, ウイルス学, 2018年度 
8
高瀬 明, 微生物学, 2018年度 
9
高瀬 明, 免疫科学, 2018年度 
10
高瀬 明、黒沢則夫, 微生物学実験, 2018年度 
11
高瀬 明、黒沢則夫, 微生物学実験, 2017年度 
12
高瀬 明, 微生物学, 2017年度 
13
高瀬 明, ウイルス学, 2017年度 
14
高瀬 明, 免疫科学, 2017年度 
15
高瀬 明、黒沢則夫, 微生物学実験, 2016年度 
16
伊藤佑子、高瀬明、塚本精一、宍戸英樹、久松光湖、黒沢則夫, 微生物学実習, 2015年度 

 

FD活動への参加
No.実施年月, 主催団体名, 研修名 
1
2019年12月, 創価大学, 2019年度 第2回 共通科目、基礎科目担当者会 
2
2019年10月, 創価大学, キャンパスハラスメント防止研修 
3
2019年06月, 創価大学, 2019年度 第1回「共通科目群」科目担当者会 
4
2018年04月, 理工学部安全委員会, TA安全ガイダンス 
5
2017年09月, 創価大学, アクテイブラーニング推進のための授業設計研修 
6
2017年04月, 理工学部安全委員会, TA安全ガイダンス 
7
2015年04月, 工学部安全委員会, TA安全ガイダンス