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遠藤 幸彦 (エンドウ ユキヒコ,ENDO Yukihiko)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

書籍等出版物
No.タイトル URL, 担当区分, 出版社, 出版年月, 担当範囲, ISBN 
1
現代精神医学事典 , 共著, 弘文堂, 2011年11月01日, ,  
2
ケーススタディこどものこころ,奥山眞紀子編著 , 編者(編著者), 日本医事新報社, 2008年10月01日, ,  
3
精神分析的診断面接のすすめかた,守屋直樹・皆川邦直編著 , 編者(編著者), 岩崎学術出版, 2007年10月01日, ,  
4
南山堂医学大辞典第19版 , 共著, 南山堂, 2006年03月01日, , 4525010290 
5
治療作用-精神分析的精神療法の手引き― , 共著, 岩崎学術出版, 2004年10月01日, , 4753304124 
6
小児・思春期の精神障害治療ガイドライン、精神科治療学Vol.16増刊号,精神科治療学編集委員会編集 , 編者(編著者), 星和書店, 2001年09月01日, ,  
7
転移の分析(海外文献ジャーナルクラブ) , 共著, 精神科治療学, 1999年12月01日, 12,  
8
゛CONTEMPORARY INTERNATIONAL HYPNOSIS″ , 編者(編著者), JOHN WILEY & SONS, 1995年08月01日, 365-368,  
9
゛CONTEMPORARY INTERNATIONAL HYPNOSIS″ , , JOHN WILEY & SONS, 1995年, ,  

 

論文
No.論文タイトル URL, 誌名(出版物名), 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月, DOI 
1
かつての治療を改めて振り返ること , 精神分析研究, Vol.62( No.4), 144-145- , 2018年11月01日,  
2
転移のほのめかしと治療者が踏みとどまるとき , 精神分析学研究, Vol.53( No.1), 102-103- , 2009年02月01日,  
3
まとめあげること , 精神分析研究, VOL.46( No.2), 215-216- , 2002年04月01日,  

 

MISC
No.MISCタイトル URL, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日) 
1
パーソナリティ障害治療の入院と外来の垣根 , 日本精神病院協会雑誌, 28( 7), 533-537- 537, 2009年07月01日 
2
精神療法過程Qセット(PQS)日本版の作成過程とその臨床応用可能性 , 精神分析的精神医学, 2( No.2), 41-47- 47, 2007年03月01日 
3
境界性人格障害における入院初期の対応 , 精神科治療学, 19( 7), 873-880- 880, 2004年07月01日 
4
トラウマ、過去世、前世療法―治療関係からの考察- , 催眠と科学, 17( 1), 62-67- 67, 2002年09月01日 
5
神経性無食欲症の一例におけるエデイプスコンプレックス , 精神分析研究, 44( 1), 44-53- 53, 2001年02月01日 
6
万能感と暗示 , 催眠と科学, 15( 1), 21-25- 25, 2000年09月01日 
7
境界性人格障害の精神療法 -万能感の取り扱いについて- , 精神科治療学, 15( 7), 757-763- 763, 2000年07月01日 
8
転移の取り扱いはなぜ重視されるのか , 精神科治療学, 13( 1), 118-120- 120, 2000年01月01日 
9
催眠・暗示・精神療法 ―精神分析的精神療法の視点から― , 催眠と科学, 14( 1), 60-66- 66, 1999年09月01日 
10
薬物依存症の一例における精神療法 , 精神科治療学, 14( 7), 767-773- 773, 1999年07月01日 
11
精神分析的精神療法と暗示‐フロイトの「催眠・暗示の再評価」‐ , 精神科治療学, 14( 7), 777-785- 785, 1999年07月01日 
12
二次的自己愛の障害と抑うつ , 精神分析研究, 43( No.2), 161-171- 171, 1999年03月01日 
13
不登校生徒の精神療法とエデイプス・コンプレックス , 思春期青年期精神医学, 8( 2), 91-101- 101, 1998年12月01日 
14
不登校生徒における精神療法とエデイプスコンプレックス , 精神科治療学, 12( 6), 699-708- 708, 1997年06月01日 
15
神経症の精神分析的精神療法 -どのような知識と技術が必要か- , 精神科治療学, 12( 2), 127-133- 133, 1997年02月01日 
16
中年の境界性パーソナリティー障害患者の精神療法 , 精神科治療学, 10( 9), 1055-1064- 1064, 1995年09月01日 
17
大脳機能統合と催眠 -脳波を用いた神経生理学的検討- , 催眠と科学, ( 10), 21-24- 24, 1995年08月01日 
18
催眠状態に関する定量脳波学的検討 -覚醒水準の変化との関連について- , 催眠と科学, 9,  15-22- 22, 1994年08月01日 
19
催眠状態における定量脳波分析と脳波コヒーレンス(第2報) , 催眠と科学, 8,  29-33- 33, 1993年08月01日 
20
催眠の大脳統合機能と意識;脳波トポグラフィーと閉瞼時眼球運動所見から , 催眠と科学, ( 7), 9-16- 16, 1992年08月01日 
21
催眠における術者と被催眠者の脳波学的関連性 , 催眠と科学, ( 7), 17-23- 23, 1992年08月01日 
22
催眠状態における定量脳波分析と脳波コヒーレンス(第1報) , 催眠と科学, 7,  32-34- 34, 1992年08月01日 
23
抑うつの定量脳波学的検討;若年女性を中心として , 臨床脳波, 33,  392-397- 397, 1991年06月01日 

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル, 会議名, 発表年月日, 主催者, 開催地 
1
症例検討会, 東京精神療法研究会, 2020年01月01日, ,  
2
精神分析前史, 東京精神療法研究会, 2019年10月01日, ,  
3
1から学ぶ思春期の親ガイダンス, 日本精神分析学会, 2019年10月01日, ,  
4
精神分析的心理療法の基礎をケースから学ぶ, 日本心理臨床学会, 2019年09月01日, ,  
5
逆転移について, 東京精神療法研究会, 2019年09月01日, ,  
6
精神分析の今日的課題, 国際生命情報科学会, 2019年08月01日, ,  
7
精神療法と倫理, 東京精神療法研究会, 2019年05月01日, ,  
8
精神分析的発達理論に基づく診断面接のすすめかたと見立て, 日本精神分析学会第64回大会, 2018年11月01日, ,  
9
思春期の力動的アセスメント─親と子どもの情報からいかに診たてるか─, 第37回日本心理臨床学会, 2018年08月01日, ,  
10
境界例について, 東京精神療法研究会, 2018年07月01日, ,  
11
精神分析的精神療法の基本規則及び中立性について, 東京精神療法研究会, 2018年03月01日, ,  
12
思春期におけるエディプスコンプレックスの理解と実践, 日本精神分析学会第63回大会, 2017年11月01日, ,  
13
精神分析的精神療法の診断面接のすすめかた, 日本精神分析学会第62回大会, 2016年11月01日, ,  
14
教育研修セミナー 精神分析的診断面接の方法, 日本精神分析学会, 2016年10月01日, ,  
15
エディプス・コンプレクスとセクシュアリティ:精神分析的発達心理学の観点から, 日本精神分析学会第60回大会, 2014年11月01日, ,  
16
思春期の不登校:精神分析的発達心理学からのアプローチ, 日本精神分析学会第59回大会, 2013年11月01日, ,  
17
思春期青年期患者の精神分析的な入院治療:理論と実際, 日本精神分析学会第58回大会, 2012年11月01日, ,  
18
シンポジウム思春期の力動的入院治療―理論と実践, 日本精神神経学会, 2012年05月01日, ,  
19
思春期青年期患者と親の精神分析的なアセスメント, 日本精神分析学会第57回大会, 2011年11月01日, ,  
20
教育研修セミナー「中立性とは―転移の発展とワークスルーに役立つセラピストの在り方を巡って」, 第56回日本精神分析学会, 2010年10月01日, ,  
21
教育研修セミナー「転移の理解と技法論その2」, 第55回日本精神分析学会, 2009年11月01日, ,  
22
出会いから見立てへ「皆川先生から学んだこと」, 法政大学大学院卒業生の会, 2009年03月01日, ,  
23
転移・抵抗について, 東海・中部精神分析セミナー, 2007年12月01日, ,  
24
教育研修セミナー「初回面接:さまざまな臨床場面から」, 第53回日本精神分析学会, 2007年10月01日, ,  
25
治療抵抗を把握し対処することについて, 第52回日本精神分析学会, 2006年11月01日, ,  
26
教育研修セミナー「精神分析的精神療法の治療作用-面接逐語録から理論と実践を学ぶ―」, 第52回日本精神分析学会, 2006年11月01日, ,  
27
精神医学研修コース 精神分析的精神療法の導入と進め方, 第101回日本精神神経学会, 2005年05月01日, ,  
28
教育研修セミナー「精神分析的アプローチの治療作用を捉える」, 第50回日本精神分析学会, 2004年10月01日, ,  
29
教育研修セミナー「診断面接の進め方と精神力動フォーミュレーション」, 第49回日本精神分析学会, 2003年10月01日, ,  
30
教育研修セミナー「発生論的・力動的定式化3」, 第48回日本精神分析学会, 2002年10月01日, ,  
31
自己破壊的行動を繰り返す症例―攻撃性への対処―, 第47回日本精神分析学会, 2001年10月01日, ,  
32
転移の取り扱いについて(指定討論), 第46回日本精神分析学会, 2000年11月01日, ,  
33
催眠と心理療法;精神分析の立場から, 第16回日本催眠学会, 2000年09月01日, ,  
34
万能感と暗示, 第15回日本催眠学会, 1999年09月01日, ,  
35
神経性無食欲症の精神療法, 第44回日本精神分析学会, 1998年10月01日, ,  
36
精神分析と暗示, 第14回日本催眠学会, 1998年09月01日, ,  
37
不登校生徒におけるエデイプスコンプレックス, 第43回日本精神分析学会, 1997年10月01日, ,  
38
不登校生徒の精神療法とエデイプスコンプレックス, 第10回日本思春期青年期精神医学会, 1997年04月01日, ,  
39
二次的自己愛の障害とマゾキズムの病理, 第42回日本精神分析学会, 1996年10月01日, ,  
40
不安発作-転移抵抗・反復強迫-心的外傷の癒し, 第41回日本精神分析学会, 1995年11月01日, ,  
41
大脳機能統合と催眠;脳波を用いた神経生理学的検討, 第10回日本催眠学会, 1994年09月01日, ,  
42
A study on the quantitative EEG during the hypnotic resting state., The XIIIth International Congress of Hypnosis (Australia), 1994年08月01日, ,  
43
催眠状態に関する定量脳波学的検討 -覚醒水準の変化との関連について-, 第9回日本催眠学会, 1993年07月01日, ,  
44
催眠状態における定量脳波とコヒーレンス, 第34回日本心身医学会総会, 1993年06月01日, ,  
45
催眠状態における定量脳波分析と脳波コヒーレンス(第2報), 第22回日本脳波・筋電図学会, 1992年10月01日, ,  
46
催眠状態における定量脳波分析とコヒーレンス(第2報), 第8回日本催眠学会, 1992年04月01日, ,  
47
催眠状態における定量脳波とコヒーレンス, 第21回日本脳波・筋電図学会, 1991年11月01日, ,  
48
シンポジウム催眠・変性意識状態の生理学 催眠における術者と被催眠者の脳波学的関連性, 日本催眠学会, 1991年10月01日, ,  
49
シンポジウム催眠・変性意識状態の生理学 催眠の大脳統合機能と意識, 日本催眠学会, 1991年10月01日, ,  
50
The quantitative EEG analysis in eating disorder patients., The 5th World Congress of Biorogical Psychiatry (Florence), 1991年08月01日, ,  
51
The quantitative EEG study of personality trait in female young volunteers., The 5th World Congress of Biorogical Psychiatry (Florence), 1991年08月01日, ,  
52
The quantitative EEG study in depression ; The characteristic findings related to the onset age, aging and clincal symptoms., The 5th World Congress of Biorogical Psychiatry (Florence), 1991年08月01日, ,  
53
催眠状態における定量脳波分析と脳波コヒーレンス(第1報), 第7回日本催眠学会, 1991年07月01日, ,  
54
摂食障害の脳波定量分析, 第13回日本生物学的精神医学会, 1991年03月01日, ,  
55
精神分裂病様症状を呈した若年周期精神病の1例, 第31回東京精神医学会, 1991年02月01日, ,  
56
摂食障害の脳波定量分析(第4報), 第20回日本脳波・筋電図学会, 1990年10月01日, ,  
57
催眠治療の前後における二次元脳電図からみた脳波変化(第2報), 第6回日本催眠学会, 1990年06月01日, ,  
58
けいれん発作ならびに転換症状を繰り返した症状性転換の一症例, 第27回東京精神医学会, 1989年11月01日, ,  
59
催眠の大脳脳波統合機能と意義;脳波トポグラフィーと閉眼時眼球運動所見から, 第7回日本催眠学会, 1989年07月01日, ,  
60
若年女性を対象とした定量脳波学的研究-神経症圏の症例について―, 第19回日本脳波・筋電図学会, 1988年11月01日, ,  
61
若年女性を対象とした定量脳波学的研究-抑うつ尺度との相関について(第2報), 第19回日本脳波・筋電図学会, 1988年11月01日, ,  

 

共同研究・競争的資金等の研究課題
No.提供機関, 制度名, 課題名等, 資金種別, 研究期間 
1
, , 精神療法過程Qセット(PQS)日本版の作成過程とその臨床的応用可能性, 競争的資金, 

 

Works(作品等)
No.作品名, 作品分類, 発表年月, 発表場所(開催地) 
1
大百蓮華連載「いのちの光」紙上座談会「発達障害②」, その他,  2018年03月 - 現在,  
2
大百蓮華連載「いのちの光」紙上座談会「発達障害①」, その他,  2018年02月 - 現在,  
3
十分な睡眠は健康の基盤(グラフSGI掲載), その他,  2016年10月 - 現在,  
4
心の健康 回復への道(パンプキン掲載), その他,  2012年10月 - 現在,