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田村 伸子 (タムラ ノブコ,TAMURA Nobuko)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

書籍等出版物
No.タイトル URL, 担当区分, 出版社, 出版年月, 担当範囲, ISBN 
1
倒産法と要件事実 法科大学院要件事実教育研究所報 第22号 , 編者(編著者), , 2024年03月, , 9784535527942 
2
消費者法と要件事実 法科大学院要件事実教育研究所報第21号 , 編者(編著者), 日本評論社, 2023年03月, ,  
3
行政訴訟と要件事実 法科大学院要件事実教育研究所報第20号 , 編者(編著者), 日本評論社, 2022年03月, ,  
4
保険法と要件事実 法科大学院要件事実教育研究所報第19号 , 編者(編著者), 日本評論社, 2021年03月, ,  
5
新民法(債権関係)の要件事実 改正条文と関係条文の徹底解説Ⅱ , 共著, 青林書院, 2017年12月, 484-545, 9784417017301 
6
事案分析要件事実 : 主張整理の基礎 , 共著, 弘文堂, 2015年02月, 250-271, 9784335356131 
7
要件事実小辞典 , 共著, 青林書院, 2011年12月, , 9784417015499 

 

論文
No.論文タイトル URL, 誌名(出版物名), 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月, DOI 
1
安全配慮義務違反に基づく損害賠償請求の要件事実ーパワハラ事案(職場環境配慮義務)を中心にー , 創価ロージャーナル, ( 16), 1- 29, 2023年03月,  
2
要件事実論における冒頭規定の意義ー貸借型理論と関連してー , 創価ロージャーナル, 15,  29- 51, 2022年03月,  
3
契約における履行不能リスクの分配~アメリカ契約法のImpracticabilityと Frustrationの法理を参考として~(2) , 創価ロージャーナル, Vol.13,  1-22- , 2020年03月,  
4
不動産使用貸借の終了原因と要件事実 , 土地住宅の法理論と展開 藤井俊二先生古稀祝賀論文集, ,  371-402- , 2019年12月,  
5
契約における履行不能リスクの分配ーアメリカ契約法のImpracticabilityとFrustrationの法理を参考として(1) , 創価ロージャーナル, ( No. 12), 73-93- , 2019年03月,  
6
アメリカ契約法における履行の停止・保留―解除、危険負担、同時履行の抗弁権ー , 創価ロージャーナル, Vol.11,  73-98- , 2018年03月,  
7
アメリカ契約法にみる条件の免除と解除における債権者の事情 , 創価ロージャーナル, Vol.10,  53-80- , 2017年03月,  
8
アメリカ法の解除要件「重大な違反」の判断構造-第2次リステイトメント§241 , 創価ロージャーナル, Vol.7,  95-130- 130, 2014年03月,  
9
解除の要件事実(2)-「契約目的を達成できないこと」の要件事実- , 創価ロージャーナル, Vol.6,  137-162- 162, 2013年03月,  
10
解除の要件事実(1)-法定解除を中心として- , 創価ロージャーナル, Vol.5,  209-230- 230, 2012年03月,  
11
国籍法2条3号「父母がともにしれないとき」の要件事実-最判平成7年1月27日民集49巻1号56頁国籍確認請求事件- , 創価ロージャーナル, Vol.4,  183-217- 217, 2011年03月,  
12
評価的要件の判断構造についての考察-権限外の表見代理における「正当理由」を題材としてー , 民事要件事実講座6民法学と要件事実論との協働, ,  81-107- , 2010年01月,  
13
法科大学院における要件事実教育の現在と展望 , 河上正二ほか編『要件事実・事実認定論と基礎法学の新たな展開―伊藤滋夫先生喜寿記念』, ,  875-900- , 2009年02月,  
14
定期金賠償と当事者の主張 , 創価ロージャーナル, Vol.2,  167-190- , 2007年05月,  
15
定期金賠償と当事者の主張 , 創価ロージャーナル, vol.2,  167-190- , 2007年05月,  

 

Works(作品等)
No.作品名, 作品分類, 発表年月, 発表場所(開催地) 
1
「契約解除要件の再検討-新たな解除制度の構築に向けて-」(博士号学位取得論文), その他,  2015年03月 - 現在,  
2
「法科大学院要件事実教育研究所の3年間の活動報告」, その他,  2007年03月 - 現在,  
3
「要件事実論の醍醐味を伝える教育~伊藤滋夫所長の授業に参加して~」, その他,  2005年10月 - 現在,  
4
「研究所のこれまで」, その他,  2005年03月 - 現在,