| 論文 |
| No. | 論文タイトル URL, 誌名(出版物名), 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月, DOI
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| 1 | 認識的信頼の規範的・道徳的条件 , 『倫理学年報』, 75, 94- 107, 2026年08月,
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| 2 | ヒュームの学問論における「女性」の周縁化 , 『国際哲学研究』, ( 13), 131- 143, 2026年03月,
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| 3 | ロボット開発のための研究倫理審査システム , 『日本ロボット学会誌』(早期公開), , , 2025年12月,
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| 4 | デイヴィッド・ヒュームの社会的な認識論 , 慶應義塾大学大学院 文学研究科 博士学位論文, , , 2025年06月,
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| 5 | 「信頼できるAI」をめぐる論争のこれまでとこれから , 『国際哲学研究』, ( 12), 59- 71, 2025年03月,
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| 6 |
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| 7 | ヒュームにおける「行儀の規則」 , 『哲学』, ( 75), 217- 233, 2024年04月,
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| 8 | 「誇り」とは何か--デイヴィドソンのヒューム“解釈”を擁護する , 『フィルカル』, 9( 1), 12- 28, 2024年04月,
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| 9 | ヒュームの記憶論--私たちはいかにして正しい記憶を識別しうるか-- , 『哲学の門』, ( 6), 147- 160, 2024年03月,
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| 10 | ヒュームにおける「真理愛」と哲学探究 , 『イギリス哲学研究』, ( 47), 57- 73, 2024年03月,
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| 11 | ヒュームにおける「哲学的関係」と「自然的関係」の区別 プロセス解釈再考  , 『哲学』, ( 151), 107- 136, 2023年03月,
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| 12 | ヒューム証言論の個人主義的な解釈の限界について , 『哲学の探求』, ( 49), , 2022年03月,
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| 13 | 証言という印象:ヒュームの認識論に「証言」を位置付けなおす , 慶應義塾大学大学院 文学研究科 修士学位論文, , , 2021年03月,
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| MISC |
| No. | MISCタイトル URL, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日)
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| 1 | 『レポート作成の手引き 2026年度版』(アカデミック・ライティングの学内教科書) , , , , 2026年04月
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| 2 | 研究手帖:情念をてなずけろ , 『現代思想』, ( 2026年4月号), 230- , 2026年04月
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| 3 | 初期キャリア研究者支援ワークショップ「哲学研究者の多様なキャリア形成を実現するために--学会に求められること」報告 , 『哲学』, 77, 88- 90, 2026年04月
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| 4 | 「哲学者ヒュームによる巧みな人物評伝」(書評:ヒューム『イングランド史Ⅰ・Ⅱ』犬塚元・壽里竜・池田和央訳、名古屋大学出版会、2025年) , 図書新聞, ( 3730), 8- , 2026年03月
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| 5 | 「産学連携によるスマート伝言板の社会実装におけるELSI課題 --社会的課題(S)の検討」  , 京都大学学術情報リポジトリ, , 1- 5, 2026年03月
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| 6 | 「専門家と市民の相互啓蒙:科学コミュニケーターとしてのヒューム」  , 『RInCAエッセイ集』, #24, , 2025年09月
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| 7 | 「特集:分析的ヒューム研究「趣意文」」 , 『フィルカル』, 9( 1), 6- 11, 2024年04月
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| 8 | 「成田正人『なぜこれまでからこれからがわかるのか--デイヴィッド・ヒュームと哲学する』(青土社、2022年)書評」 , 『フィルカル』, 8( 1), 400- 411, 2023年04月
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| 9 | 「2022フィルカル・リーディングス」 , 『フィルカル』, 8( 1), 72- 73, 2023年04月
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| 10 | 「部会報告:ヒュームにとって優れた証言者であるとはどのようなことか--歴史家の有徳さに関する一解釈」 , 『イギリス哲学研究』, ( 46), 109- 110, 2023年03月
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| 11 | 「2021フィルカル・リーディングス」 , 『フィルカル』, 7( 1), 48- 49, 2022年04月30日
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| 講演・口頭発表等 |
| No. | 講演・口頭発表タイトル, 会議名, 発表年月日, 主催者, 開催地
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| 1 | ヒュームからみたイングランド啓蒙:経験・普遍・勤労(合評会:『啓蒙主義に先立つイングランド啓蒙——学際的研究から迫る思想の源流——』晃洋書房、2026年), 第41回イングランド啓蒙研究会, 2026年09月05日, ,
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| 2 | ヒュームにおける尊厳概念, 学術変革領域(A)尊厳学の確立:A02班成果報告とWS「尊厳概念史の再構築に向けて(3)近代・イギリス」, 2026年07月27日, ,
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| 3 | ぜいたくは敵か:18世紀ヨーロッパの奢侈論争, 東洋大学人間科学総合研究所「SDGsと人文学」公開講演会, 2026年06月13日, ,
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| 4 | ヒュームにおける「真空」の観念:「見ることも触れることもできない距離」とは何か, 日本イギリス哲学会創立50周年記念研究大会, 2026年03月25日, ,
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| 5 | ヒュームの文芸共和国から疎外された女性たち, 第40回イングランド啓蒙研究会, 2026年03月15日, ,
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| 6 | ヒュームにおける一般的観点と歴史上の人物に対する道徳的評価の問題, シンポジウム『ヒュームにおける一般的観点:知識、道徳、宗教』(オーガナイザー:矢嶋直規), 2025年10月09日, ,
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| 7 | 産学連携プロジェクトにおけるELSI課題:社会的側面(S)の再検討, 応用哲学会第17回年次研究大会「公共空間のDXに関する超学際的試みとELSI」(オーガナイザー:神崎宣次), 2025年09月07日, ,
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| 8 | ロボット開発のための研究倫理審査システム, 第43回日本ロボット学会学術講演会, 2025年09月05日, ,
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| 9 | Praising to Enclose: A Hidden Logic against Women in Hume's Essays, International Colloquium: The Enlightenment in the Global World: Morality, History and Political Economy, 2025年07月26日, ,
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| 10 | 「自著紹介:「「信頼できるAI」をめぐる論争のこれまでとこれから」」, 東洋大学重点研究推進プログラム「責任ある科学技術開発に向けた多文化的ELSIの組織化」年度末研究成果報告会, 2025年03月25日, , 東洋大学白山キャンパス
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| 11 | Why Sympathy Matters in Scientific Research: Hume's Point of View, 慶應義塾大学未来共生デザインセンター年度末公開成果報告会, 2025年03月05日, , 慶應義塾大学三田キャンパス
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| 12 | 「私たちはなぜ行儀よくすべきなのか-ヒュームの倫理学における礼儀作法の位置づけ」, カント生誕300年・メーヌ・ド・ビラン没後200年記念ワークショップ 第220回Philethセミナー「人間であること、その道徳的生活の根幹への視座」, 2025年01月26日, ,
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| 13 | 「ヒューム倫理学における人的交流の可能性とその効用」, ⽇本学術振興会 課題設定による先導的⼈⽂学・社会科学研究推進事業 学術知共創プログラム「よりよいスマートWEを⽬指して──東アジア⼈⽂社会知から価値多層社会へ」人的交流班、第3回定例会, 2024年07月16日, ,
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| 14 | 「リサーチ発表:平本一雄編著『持続する郊外 住民主導のアーバニズム』(青弓社、2023年)」, ⽇本学術振興会 課題設定による先導的⼈⽂学・社会科学研究推進事業 学術知共創プログラム「よりよいスマートWEを⽬指して──東アジア⼈⽂社会知から価値多層社会へ」人的交流班、第2回定例会, 2024年06月12日, ,
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| 15 | 「〈e-トラスト〉をめぐる倫理的問題」, 応用哲学会第16回年次研究大会(ワークショップ:「ひと」と「e-ひと(e-person)」はWEを築けるか), 2024年06月01日, ,
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| 16 | 「デイヴィッド・ヒュームの道徳論から考える内部告発の倫理」, 南山大学社会倫理研究所トークラボ♯8, 2024年01月17日, ,
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| 17 | 「ヒュームはなぜT 1.4.7で全面的懐疑論に陥ったのか」, 日本哲学会第82回大会, 2023年05月20日, ,
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| 18 | 「ヒュームの人生哲学」, 応用哲学会第15回年次研究大会, 2023年04月23日, ,
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| 19 | 「ヒュームにおける真理愛」, 日本イギリス哲学会第47回研究大会, 2023年03月26日, ,
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| 20 | 「なぜヒュームの哲学探究は認知心理学でありうるのか 自然主義解釈の歴史的・批判的検討」, 日本科学哲学会第55回大会, 2022年12月04日, ,
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| 21 | 「ヒュームにとって優れた証言者であるとはどのようなことか —歴史家の有徳さに関する一解釈—」, 日本イギリス哲学会関東部会第109回研究例会, 2022年07月24日, ,
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| 22 | 「証言における認識的信頼は信頼たりうるか? --認識的に信頼することの本性--」, 応用哲学会第14回年次研究大会, 2022年05月28日, ,
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| 23 | 「ヒュームの証言論における信憑性判断のメカニズム」, MIPS(慶應義塾大学文学部三田哲学会 哲学・倫理学部門例会), 2021年10月23日, ,
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| 24 | 「ヒューム証言論の社会認識論的な洞察について」, 2021年度哲学若手研究者フォーラム全体集会, 2021年09月11日, ,
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| 25 | 「ヒュームの証言論を道徳論の枠組みで解釈する試み」, ヒューム研究学会 第31回例会, 2021年08月30日, ,
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| 26 | 「「分離すれども平等」が持つ差別の悪質さを徳倫理から説明する試み」, 応用哲学会第12年次大会, 2020年09月26日, ,
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| 27 | 「ヒュームにおける過去の経験の評価」, 2020年度哲学若手研究者フォーラム全体集会, 2020年09月19日, ,
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