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黒沢 則夫 (クロサワ ノリオ,KUROSAWA Norio)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

授業科目
No.授業科目名 
1
国際交流論 
2
卒業演習II 
3
卒業研究I:理工 
4
卒業研究II:理工 
5
理工学総論 
6
海洋学実習 
7
先端理工学トピックス 
8
ケーススタディI 
9
微生物学 
10
生理活性物質科学 
11
環境共生工学特別演習II 
12
環境共生工学特別演習IV 
13
環境共生工学特別研究II 
14
環境共生工学特別研究IV 
15
環境共生工学特別演習I 
16
環境共生工学特別演習III 
17
環境共生工学特別研究I 
18
環境共生工学特別研究III 
19
卒業演習I 
20
微生物生態学 
21
微生物学実験 

 

教育方法の実践例
No.概要, 年度 
1
微生物生態学: 履修学生に毎回予習課題を提示し、次の授業の最初に短時間のグループ討論時間を設け、課題に対する解答について議論してもらった(Zoomブレークアウトルーム)。その上で標準解答を紹介し、学生の理解が深まるよう務めた。, 2020年度 
2
微生物学: 履修学生に毎回予習課題を提示し、次の授業の最初に短時間の質疑応答時間を設け、課題に対する解答について議論した(Zoom)。その上で標準解答を紹介し、学生の理解が深まるよう務めた。, 2020年度 
3
微生物学: 履修学生に毎回予習課題を提示し、次の授業の最初に短時間のグループ討論時間を設け、課題に対する解答について議論させている。その上で標準解答を紹介し学生の理解が深まるよう務めている。, 2019年度 
4
微生物生態学: 履修学生に毎回予習課題を提示し、次の授業の最初に短時間のグループ討論時間を設け、課題に対する解答について議論させている。その上で標準解答を紹介し学生の理解が深まるよう務めている。, 2019年度 
5
微生物生態学: 履修学生に毎回予習課題を提示し、次の授業の最初に短時間のグループ討論時間を設け、課題に対する解答について議論させている。その上で標準解答を紹介し学生の理解が深まるよう務めている。, 2018年度 
6
微生物学: 履修学生に毎回予習課題を提示し、次の授業の最初に短時間のグループ討論時間を設け、課題に対する解答について議論させている。その上で標準解答を紹介し学生の理解が深まるよう務めている。, 2018年度 
7
授業:科学は日々進歩しており新しい知見も集積され続けているので、基礎的かつ普遍的な事象の解説のみならず、最新の知見を正確に伝える事を心がけている。視覚的な資料や教材を用いたりトピックスを紹介するなどして、学生を引きつけるよう工夫している。 実習:手作業のみに終始して目的や原理を正しく把握できないまま実習を行う事の無いように、ゆとりを持った実習計画を作成している。 研究指導:卒業研究では、まず毎日規則正しい生活を送るように指導している。多くの学生は学部3年間で不規則な生活に馴れてしまっており、時間の使い方にけじめが無いケースが見受けられる。少しずつでも毎日継続的に実験研究を行う事で、半年から10ヶ月後には、おのずと卒業論文を作成するに足るデータが蓄積される。大学院生に対しては、主体性を持って研究を行ってもらいたいと考えており、研究の進行を重視するあまりに過度の助言を行う事は基本的に慎んでいる。しかしながらこれも学生個々のパーソナリティーや能力にケース・バイ・ケースで対応している。, 2009年度 

 

作成した教科書・参考書
No.著者名, 書名, 出版社, 発行年月 
1
黒沢則夫, 高瀬 明, 微生物学実験, , 2019年09月 
2
戸田龍樹, 黒沢則夫, 海洋学実習, , 2019年06月 
3
黒沢則夫, 高瀬 明, 微生物学実験, , 2018年09月 
4
戸田龍樹, 黒沢則夫, 海洋学実習, , 2018年07月 

 

作成したe-ラーニング
No.著者名, 書名, 出版社, 発行年月 
1
黒沢則夫, 微生物学実験レポートの書き方, , 2020年12月 
2
黒沢則夫, 微生物学実験レポートの書き方, , 2020年12月 
3
黒沢則夫, 環境から分離した細菌の解析-2, , 2020年12月 
4
黒沢則夫, 環境からの細菌の分離-3, , 2020年11月 
5
黒沢則夫, 環境からの細菌の分離-2, , 2020年11月 
6
黒沢則夫, 環境から分離した細菌の解析-1, , 2020年11月 
7
黒沢則夫, 環境からの細菌の分離-1, , 2020年10月 

 

作成した教材
No.作成者, 使用授業科目名, 作成年度 
1
Norio Kurosawa, Introductory Course for International Understanding, 2020年度 
2
黒沢則夫, 理工学総論, 2020年度 
3
黒沢則夫, 微生物学, 2020年度 
4
黒沢則夫, 先端理工学トピックス, 2020年度 
5
黒沢則夫,高瀬 明, 微生物学実験, 2020年度 
6
黒沢則夫,戸田龍樹, 海洋学実習, 2020年度 
7
Norio Kurosawa, Introductory Course for International Understanding, 2019年度 
8
黒沢則夫, 微生物学, 2019年度 
9
黒沢則夫, 先端理工学トピックス, 2019年度 
10
黒沢則夫, 理工学総論, 2019年度 
11
Norio Kurosawa, Introductory Course for International Understanding, 2018年度 
12
黒沢則夫, 微生物学, 2018年度 
13
黒沢則夫, 理工学総論, 2018年度 

 

FD活動への参加
No.実施年月, 主催団体名, 研修名 
1
2020年11月, 創価大学, ハラスメント防止研修 
2
2020年07月, 創価大学, 認証評価に向けた教職員研修会 
3
2020年06月, 静岡大学, 海外生物資源の入手と利用についての説明会 
4
2020年05月, 理工学部CETL(井田教授), オンライン授業に関する勉強会 
5
2020年05月, 株式会社ベネッセコーポレーション, Benesse大学教職員向けWEBセミナー 遠隔授業の在り方を考える 
6
2019年12月, 企画部, 新グランドデザイン策定のための勉強会 
7
2019年05月, 創価大学企画部, 創価大学事業計画説明会 
8
2019年04月, システム支援課, クリッカー機能利用講習会 
9
2018年06月, 創価大学研究支援課, 研究者のための英語学術論文対策講座 ⅠI 
10
2018年05月, 創価大学研究支援課, 研究者のための英語学術論文対策講座 Ⅰ 
11
2018年04月, 創価大学, 創価大学事業説明会