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川井 秀樹 (カワイ ヒデキ,KAWAI Hideki)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

授業科目
No.授業科目名 
1
国際交流論 
2
先端理工学トピックス 
3
生物学実験 
4
ケーススタディII:理工 
5
演習I:理工 
6
演習II:理工 
7
卒業研究I:理工 
8
卒業研究II:理工 
9
ニューロサイエンスI 
10
生物学A 
11
ニューロサイエンスII 
12
データ解析演習 
13
先端研究I 
14
先端研究II 
15
生命機能科学総論 
16
発達と学習の神経生物学 
17
神経生理学 
18
生命理学特別演習I 
19
生命理学特別演習II 
20
生命理学特別演習IV 
21
生命理学特別研究I 
22
生命理学特別研究II 
23
生命理学特別研究IV 
24
特別講義II 
25
化学A 
26
初年次プロジェクト 
27
研究倫理 

 

教育方法の実践例
No.概要, 年度 
1
神経生理学;新開講の講義に向けてパワーポイントを作成し講義に活用した。 発達と学習の神経生物学:新たな講義内容に一新し、パワーポイントを用いた講義を実践。 Japan Study Program:新たな講義内容に一新し、パワーポイントを用いた講義を実践。, 2018年度 
2
ニューロサイエンス I・II:新開講科目のため、新たなにパワーポイントスライドを作成し、分かりやすい授業に努めた。課題を作成し、授業外学習の促進、そしてTAを活用して採点・添削を行い、学生個別の理解に努めた。, 2017年度 
3
化学A(英語版):オンラインの教科書(英語)を用い、動画を用いた授業を実践。分かりやすい説明を目指して視聴覚を用いた講義スライドを作成。これまで担当していた化学基礎論Iの講義スライドを用いたり、課題を全て英訳し授業外学習の促進に努めた。TAを活用した採点・添削を行い、学生個別の理解に努めた。 生物学(英語版):オンラインの教科書(英語)を用い、動画を用いた授業を実践。分かりやすい説明を目指して視聴覚を用いた講義スライドを作成。毎週の小テストを実施し、授業外学習の促進に努めた。TAを活用した採点・添削を行い、学生個別の理解に努めた。 Japan Study Program:アクティブラーニングを促進する新たな講義内容を実施。また、パワーポイントを用いた講義を実践。, 2015年度 
4
4年次の演習・卒業研究で全学生に英語論文作成および英語での研究発表の指導を実践した。, 2013年度 
5
演習I・IIでは、英語によるパワーポイントの作成と発表について指導し、ルーブリックを用いた評価を導入した。, 2012年度 
6
演習I・IIでは英語での授業を実施。英語によるパワーポイント発表や、英語で書かれた課題の添削などを行った。 発達と学習の神経生物学(大学院)の講義スライドを作成し、視聴覚を用いた分かりやす授業に努めた。3回の課題を作成し添削した。, 2011年度 
7
分子生物学I・II(英語版)の講義スライドを作成し、動画や図を用いて分かりやすい授業に努めた。また、毎週提出する課題を作成し、授業外学習の促進に努めた。TAを活用した採点・添削を行い、学生個別の理解に努めた。, 2010年度 
8
分かりやすい説明を目標に、化学序論、化学基礎論Iのパワーポイントを作成した。また、授業外学習を推進するための課題および解答案を作成した。TAを活用した採点・添削を行い、学生個別の理解に努めた。, 2009年度 

 

作成した教材
No.作成者, 使用授業科目名, 作成年度 
1
川井秀樹, 発達と学習の神経生物学, 2021年度 
2
川井秀樹, 生物学実験, 2020年度 
3
川井秀樹, ニューロサイエンスI, 2020年度 
4
川井秀樹, データ解析演習I, 2020年度 
5
川井秀樹, ニューロサイエンスII, 2020年度 
6
川井秀樹, 国際交流論, 2020年度 
7
川井秀樹, 生命機能科学総論, 2020年度 
8
川井秀樹, 先端理工学トピックス, 2020年度 
9
川井秀樹, 神経生理学, 2018年度 
10
川井秀樹, 発達と学習の神経生物学, 2018年度 
11
川井秀樹, Japan Studies Program - Engineering and Natural Science, 2018年度 
12
川井秀樹, ニューロサイエンス II, 2017年度 
13
川井秀樹, ニューロサイエンスI, 2017年度 
14
川井秀樹, 生物学B(英語版), 2015年度 
15
川井秀樹, 化学A(英語版), 2015年度 
16
川井秀樹, Japan Studies Program - Engineering and Natural Science, 2014年度 
17
川井秀樹, 発達と学習の神経生物学, 2011年度 
18
Hideki Derek Kawai, Molecular Biology I & II, 2010年度 
19
川井 秀樹, 化学序論, 2009年度 
20
川井 秀樹, 化学基礎論 I, 2009年度 
21
川井 秀樹, 酵素化学, 2009年度 

 

FD活動への参加
No.実施年月, 主催団体名, 研修名 
1
2024年03月, 創価大学理工学部, 同僚会議 
2
2024年01月, 創価大学, 第4回FD・SDセミナー(ハラスメント研修) 
3
2024年01月, 創価大学, 共生創造理工学科「学生実験・実習の安全管理に関する会議」 
4
2024年01月, 創価大学・学士課程教育機構, 第4回学士課程教育機構FD・SDセミナー(ハラスメント研修) 
5
2023年12月, 関東工学教育協会, 工学部長等会議 
6
2023年12月, 創価大学, 共生創造理工学科しゃべらん会 
7
2023年11月, 創価大学, 第2回「大学科目群」科目担当者会 
8
2023年10月, 創価大学, 第3回FD・SDセミナー 
9
2023年10月, 創価大学・学士課程教育機構, 第3回学士課程教育機構FD・SDセミナー 
10
2023年09月, 創価大学, 教育フォーラム(基調講演) 
11
2023年06月, 創価大学, 第1回「数理・DS・自然科目群」科目担当者会 
12
2023年06月, 創価大学, 第1回FD・SDセミナー 
13
2023年06月, 創価大学, 第1回「基礎科目群」科目担当者会 
14
2023年06月, 創価大学・学士課程教育機構, 第1回学士課程教育機構FD・SDセミナー 
15
2023年04月, 創価大学, 事業報告会 
16
2022年11月, 創価大学, 科目担当者会基礎科目 
17
2022年11月, 創価大学, 理工学部・授業改善シンポジウム 
18
2022年10月, 創価大学, アドバイザー研修 
19
2022年06月, 創価大学, 科目担当者会基礎科目 
20
2022年05月, 創価大学, 事業説明会 
21
2022年02月, 創価大学 学士課程教育機構, 第5回学士課程教育機構FD・SDセミナー:インストラクショナルデザイン 
22
2021年03月, 創価大学学習支援課, 著作権研修会 「授業⽬的公衆送信補償⾦制度」 
23
2021年02月, 創価大学, 第7回創価大学教育フォーラム 
24
2020年12月, 理工学部, 授業改善のためのシンポジウム 
25
2020年12月, 学士課程教育機構, 自然・健康科学科目担当者会 
26
2020年11月, 教務課, ハラスメント防止研修会 
27
2020年06月, 学士課程教育機構, 自然・健康科学科目担当者会 
28
2020年05月, 共生創造理工学科, 理工学部FDセミナー:オンライン授業に関する勉強会 
29
2020年04月, 理工学部, Zoom勉強会 
30
2020年04月, CETL, Zoom勉強会 
31
2020年04月, CETL, Zoom勉強会2 
32
2019年04月, カリフォルニア大学アーバイン校, 2019 Teach week 
33
2019年02月, 創価大学, 大学教育再生加速プログラム(AP)事業年次報告会 
34
2018年12月, 創価大学学士課程教育機構, 第8回FD・SDセミナー「特色ある授業実践から学ぶ(第3回)」 
35
2018年11月, 創価大学学士課程教育機構, 第6回学士課程支援機構FD・SDセミナー「特色ある授業実践から学ぶ1」 
36
2018年03月, 創価大学, アクティブラーニング推進のための授業設計ワークショップ 
37
2017年05月, 一般社団法人 全国私立大学教職課程協会, 2017年度定期総会 第37回研究大会 
38
2016年12月, 創価大学, 第6回学士課程支援機構FDセミナー 
39
2015年06月, 創価大学, 第2回学士課程教育機構FDセミナー 
40
2014年03月, University of Southern California, FD短期海外研修 
41
2011年01月, 河合塾, 大学のアクティブラーニング 
42
2010年12月, 創価大学, FD-Forum 2010: 大学改革、次の10年の動向を考える 
43
2010年03月, 大学コンソーシアム京都, 第15回 FDフォーラム(京都、同志社大学) 
44
2009年12月, 創価大学, 2009年度 全学FDフォーラム(GP合同フォーラム、創価大学)