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和足 憲明 (ワタリ ノリアキ,WATARI Noriaki)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

授業科目
No.授業科目名 
1
演習II 
2
社会分析スキル:データサイエンス演習 
3
地域コミュニティ論 
4
公共政策ワークショップB 
5
政治学入門:専門 
6
演習I 
7
演習III 
8
まちづくり八王子フィールドワーク 
9
演習IV 
10
卒業研究 
11
テーマゼミ 
12
政治学入門:専門 
13
社会分析スキル:データサイエンス演習 
14
地域コミュニティ論 
15
公共政策ワークショップB 
16
初年次セミナー 
17
演習I 
18
演習III 
19
まちづくり八王子フィールドワーク 
20
卒業研究 
21
社会分析スキル 
22
地域コミュニティ論 
23
政治学入門 
24
公共政策ワークショップB 
25
初年次セミナー 
26
演習Ⅱ 
27
演習Ⅲ 
28
演習Ⅰ 
29
演習Ⅳ 
30
卒業研究 
31
まちづくり八王子フィールドワーク 
32
演習II 
33
NPO論 
34
演習IV:法 

 

教育方法の実践例
No.概要, 年度 
1
政治学入門において、戦後日本の政治に関するオリジナル動画(実際の政治の動きのドキュメンタリー)を作成し、映像から日本政治の枠組みを理解してもらった。, 2025年度 
2
演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲでは、通常の文献輪読に加えて、次の3つの教育上の工夫を行った。第1に、政策リサーチの方法論を学んだあとに、各自の関心テーマについて、ミニレポート(簡易卒業論文)を書くことによって、方法を使えるようにする。第2に、八王子市の地域づくりと連携し、地域づくり推進会議の企画運営、加住市民センター祭・加住合同祭への参加、地域交流会の実施など、地域連携活動を通じて、社会人基礎力を育成する。第3に、大学コンソーシアム八王子の学生企画事業補助金の獲得と事業実施、八王子学生発表会への参加を通じて、実践的能力を育成する。, 2025年度 
3
演習Ⅳ・卒業研究において、リサーチクエスチョン→仮説の設定→検証→結論という各段階において、卒業論文の原稿に詳細なコメントを入れることによって、因果関係の思考法の定着を促した。また、そいつ論提出者相互のチェックを行うことで、論文の質の向上を図った。, 2025年度 
4
まちづくり八王子フィールドワークにおいて、次のような教育上の工夫を行った。第1に、フィールドワーク実施の前に、①八王子市の出前講座、フィールドワークの方法論の講習を入れることによって、フィールドワークの質を高める。第2に、加住中学校区(大学周辺地域)の地域連携活動と連動させることによって、より深いフィールドワークの実施と実践的能力の育成をはかった。, 2025年度 
5
・地域コミュニティ論において知識構成型ジグソー法を用いて、相互学習が進むように実施した。, 2025年度 
6
地域コミュニティ論において、知識構成型ジグソー法を用いて、各自の学修と他の人間の学修を組み合わせた協働学習を実施した。, 2025年度 
7
社会分析スキルにおいて、第1に、調査スキル(新聞記事検索、政府統計データの入手、中央省庁の資料入手)を示し、実際に実演してもらった。第2に、社会科学の因果関係について、各自のテーマに即してミニレポートを書いてもらった。第3に、統計分析のためのExce操作について、全員のパソコンを見回りながら操作演習を実施した。, 2025年度 
8
初年次セミナーにおいて、高校から大学への円滑な移行を図るべく、①パソコンの設定と使い方について、実演を示しながら、各自操作をしてもらった。②協働学習の基本となる「情報の共有方法」(Googleドライブ)について実演し、見回りを通じて周知を図った。③レポートを書く際に必須となるWordの使い方について、SAの助力をえながら、実習した。④プレゼンテーションに必須となるPowerpointの使い方について、スキルを明示し各自の操作を確認した。, 2025年度 
9
・政治学入門において、戦後政治の歴史について、独自の動画教材を作成し利用を図った。, 2025年度 
10
・社会分析スキルにおいて、統計分析のためのExce操作について、全員のパソコンを見回りながら操作演習を実施した。, 2025年度 
11
・公共政策ワークショップBにおいて、インターネット環境を活用した情報の収集・整理に関する授業を実施し、実際に操作をしてもらった。, 2025年度 
12
・ゼミにおいて外部機関への政策提案を通じてプレゼン能力の向上を図った。, 2025年度 
13
・地域コミュニティ論において知識構成型ジグソー法を用いて、相互学習が進むように実施した。, 2024年度 
14
・政治学入門において、戦後政治の歴史について、独自の動画教材を作成し利用した。 を図った。, 2024年度 
15
・社会分析スキルにおいて、統計分析のためのExce操作について、全員のパソコンを見回りながら操作演習を実施した。, 2024年度 
16
・公共政策ワークショップBにおいて、インターネット環境を活用した情報の収集・整理に関する授業を実施し、実際に操作をしたもらった。, 2024年度 
17
・ゼミにおいて外部機関への政策提案を通じてプレゼン能力の向上を図った。, 2024年度 
18
地域コミュニティー論において、知識構成型ジグソーを実践した。, 2021年度 

 

作成した動画コンテンツ
No.コンテンツ名, 作成年月, 共同制作者名 
1
授業内容の振り返り、地域課題に関する現状, 2025年04月,  
2
社会分析スキルの振り返りと時事問題, 2025年04月,  
3
公共政策ワークショップAにおける方法論のインプット, 2025年04月,  
4
政治学入門における日本政治史・現代政治の解説動画, 2025年04月,  
5
地域コミュニティ論の振り返り, 2024年07月,  
6
政治学入門の補充教材, 2024年07月,  
7
社会分析スキルの振り返り, 2024年07月,  

 

作成した教材
No.作成者, 使用授業科目名, 作成年度 
1
和足 憲明, 初年次セミナー、RESAS社会分析スキル、地域コミュニティー論、NPO論、演習Ⅰ, 2021年度 

 

FD活動への参加
No.実施年月, 主催団体名, 研修名 
1
2026年03月, 創価大学, 秋学期:簡易TP作成 
2
2026年02月, 法学部教授会, 法学部ミニFD 生成AIの使い方 
3
2026年02月, CETL, ティーチング・ポートフォリオの作成 
4
2026年01月, CETL, ティーチング・ポートフォリオ 
5
2025年11月, CETL, ティーチング・ポートフォリオ 
6
2025年07月, 創価大学, 生成AIミニFD(3回分)① 
7
2025年06月, CETL, 生成AI活用FD 中級編(教育編) 
8
2025年06月, CETL, 生成AI活用FD 初級編 
9
2025年06月, CETL, 生成AI活用FD 上級編(研究編) 
10
2025年04月, 創価大学, 事業報告会 
11
2025年04月, 創価大学, 事業計画説明会 
12
2025年03月, 創価大学, 秋学期TPメンター活動 
13
2025年03月, 創価大学, 秋学期TPメンター活動(2人目対応) 
14
2025年02月, 創価大学, 法学部ミニFD(10月-2月分) 
15
2024年10月, 法学部, 学部FD 
16
2024年04月, 創価大学, 事業報告会 
17
2024年01月, 創価大学, 第4回FD・SDセミナー(ハラスメント研修) 
18
2023年10月, 創価大学, 第3回FD・SDセミナー 
19
2023年09月, 創価大学, 教育フォーラム(基調講演) 
20
2023年09月, 創価大学, 分科会(法学部) 
21
2022年11月, 創価大学, 第3回機構FDSDセミナー 
22
2022年10月, 創価大学, 教育フォーラム 
23
2022年10月, 創価大学, 分科会(法学部) 
24
2022年06月, 創価大学, 研究推進セミナー 
25
2022年06月, 創価大学, 科目担当者会基礎科目 
26
2021年09月, 創価大学, FDer養成講座