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鈴木 拓也 (スズキ タクヤ,SUZUKI Takuya)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

授業科目
No.授業科目名 
1
演習I 
2
マーケティング 
3
消費者行動論 
4
サービス・マーケティング 
5
演習III:経営 
6
消費者行動論 
7
演習II 
8
統計学 
9
演習IV 
10
流通論 
11
流通論 
12
修士論文研究指導II 
13
流通論 
14
流通論 
15
演習IV:経営 
16
マーケティング特論I 
17
修士論文研究指導II 
18
マーケティング特論II 
19
修士論文研究指導I 
20
リサーチペーパー作成指導 
21
演習I 
22
演習III 
23
人間主義経営演習 
24
マーケティング 
25
サービス・マーケティング 
26
演習II 
27
ヒューマニスティック・リーダーシップWSII 
28
マーケティング特論I 
29
マーケティング特論II 
30
修士論文研究指導I 
31
リサーチペーパー作成指導 

 

教育方法の実践例
No.概要, 年度 
1
「マーケティング」「消費者行動論」「流通論」は講義中心であるが、受講者の理解を促進するため適宜課題を出している。また提出期限後に解説を全受講者に配信し、理解をより深めるようにしている。 教室に投映するスライドとは別に配布用のスライドを作成している。配布用スライドには空欄を設けているため、受講生はただスクリーンを眺めているだけでなく、メモを取りながら受講できるようにしている。 「統計学」では、各授業の終盤に課題へ取り組む時間を設け、授業時間中にその回の内容を復習できるようにしている。また課題へ取り組む時間はフリーで質問を受け付けている。, 2025年度 
2
「マーケティング」「消費者行動論」「流通論」は講義中心であるが、適宜課題を課し、授業で得た知識をもとに考えてもらった。課題については解説を全受講者に配信したが、希望者には成績開示後に詳細な講評をフィードバックした。 「統計学」は理解度を高めるため、授業時間内に演習時間を設けた。またほぼ毎回、授業内容に基づく課題を出した。 「演習Ⅰ・Ⅱ」(3年生ゼミ)では、はじめに統計に特化したコンピュータ言語「R」を学習し、次いで多変量解析を学習した。さらに、学習した知識を実践するためにマーケティング・データ分析のコンテストに参加した。 「演習Ⅲ・Ⅳ」(4年生ゼミ)では、年間を通じて卒業論文に取り組んだ。授業時間での報告とフィードバックのほか、必要に応じて個別指導を行った。, 2024年度 

 

FD活動への参加
No.実施年月, 主催団体名, 研修名 
1
2026年03月, 創価大学, 秋学期:簡易TPメンター支援 
2
2026年01月, 創価大学, (経済経営学部)HLP 担当教員・SA 合同研修 
3
2025年04月, 創価大学, 事業計画説明会 
4
2025年03月, 創価大学, 秋学期TPメンター活動 
5
2025年01月, 創価大学, 簡易版ティーチング・ポートフォリオ メンター研修 
6
2025年, 経営学部, 学部内FD 
7
2024年10月, 創価大学, 教育フォーラム:シンポジウム 
8
2024年10月, 創価大学, 教育フォーラム:経営学部企画分科会 
9
2024年01月, 創価大学, 第3回新任教員スタートアップセミナー 
10
2024年01月, 創価大学, 第4回FD・SDセミナー(ハラスメント研修) 
11
2023年12月, 創価大学, 経営学部FD 
12
2023年07月, 創価大学, 第2回新任教員スタートアップセミナー 
13
2023年07月, 創価大学, TPメンター研修 
14
2023年04月, 創価大学, 第1回新任教員スタートアップセミナー