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守屋 三千代 (モリヤ ミチヨ,MORIYA Michiyo)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

書籍等出版物
No.タイトル URL, 担当区分, 出版社, 出版年月, 担当範囲, ISBN 
1
『綜合日語』第3冊改訂版(中国十一五国家級規划教材) , 共著, 北京大学出版社, 2010年08月, ,  
2
自然な日本語を教えるために―認知言語学をふまえて― , 共著, ひつじ書房, 2010年01月, , 4894764318 
3
自然な日本語を教えるために―認知言語学をふまえて , 共著, ひつじ書房, 2009年12月, ,  

 

論文
No.論文タイトル URL, 誌名(出版物名), 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月, DOI 
1
認知言語学と日本語教育 , 言語研究の革新と継承4認知言語学Ⅰ, ,  83-104- , 2020年03月,  
2
日本語の「ナル表現」 , 日本認知言語学会論文集, Vol.19,  593-598- , 2019年04月,  
3
「ナル表現研究の新たな試み] , 『日本語言文化研究』中国延辺大学, ( No.5), 59-66- , 2018年07月,  
4
「認知言語学から見た日本語」 , 『日本語言文化研究』中国延辺大学, ( No.5), 1-12- , 2018年07月,  
5
「ユーラシアの『ナル表現』から日本語の『ナル表現』を再考する」 , 『日本認知言語学会論文集』, Vol.18,  598-602- , 2018年05月,  
6
〈事態把握〉と語順をめぐる日中対照研究 , 漢日対比語言学検討会論文集 第3輯, ,  196-205- , 2012年08月,  
7
現代日本語のナル表現―「ナル文」と「ラレル文」のイメージ・スキーマ― , 日本認知言語学会論文集, 12,  537-542- , 2012年06月,  
8
日本語話者の〈事態把握〉の実態―児童・生徒に対する調査に基づいて , 日本認知言語学会論文集, 12,  432-438- , 2012年06月,  
9
日本語教育から「日本語のモダリティ」を考える , ひつじ意味論講座, 4,  215-232- , 2012年05月,  
10
日本語教育における『日本語』を考える , 日中言語研究と日本語教育, ( 4), 13-22- , 2011年10月,  
11
料理番組に現れた複合動詞―手引書と比較して , 日語学習与研究, ,  49-54- , 2011年06月,  
12
国語科教育の課題―〈事態の主観的把握〉に基づく読解教育とPISA型読解教育の狭間で , 日本認知言語学会論文集, ( 11), 533-539- , 2011年05月,  
13
「現代日本語の「ナル」と「ナル表現」―〈事態の主観的把握〉の観点より―」 , 日本認知言語学会論文集, ( 11), 560-563- , 2011年05月,  
14
広告における受益可能表現―〈事態把握〉の観点より , 日本語日本文学, ( 21), 19-32- , 2011年03月,  

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル, 会議名, 発表年月日, 主催者, 開催地 
1
中日の「笑い」をめぐる対照研究―日本語の「笑い」の特徴, 漢日対比語言学検討会, 2019年08月, ,  
2
日本古典文学から見る「ナル表現」, 認知言語学会全国大会・関西学院大学, 2019年08月, ,  
3
「ナル表現」研究の現在, 漢日対比語言学検討会, 2019年08月, ,  
4
認知言語学から見た日本語と日本文化―日中の相互理解を視野に入れて―, 中国・中山大学外国語学院主催講演会, 2019年03月, ,  
5
The Double Images in Japanese Culture, Literature, and Language, Special Lecture, Instytut Studiow klasycznych, Srodziemnomorskich i Orientalnych University Wroclaw, 2019年02月, ,  
6
“The Double Images in Japanese Cultures, Literature, and Language”, Poland Wrocwaw University 講演会, 2019年02月, ,  
7
「『ナル表現』とは何か―:日本語の『ナル表現』」, 日本認知言語学会全国大会.静岡大学, 2018年09月, ,  
8
「いま韓国語・中国語母語話者に対する日本語教育に求められるもの―認知言語学をふまえて―」, 韓国国際学術シンポジウム.漢陽大学校日本学国際比較研究所, 2018年06月, ,  
9
「旧約聖書に見られる出来・存在・変化の表現」, 第2回ナル表現研究会(科研費による研究会の主催)創価大学, 2018年03月, ,  
10
日本語話者の〈見立て〉, 日本認知言語学会全国大会, 2012年09月, ,  
11
モダリティをめぐる日中対照研究―事態把握の観点から―, 漢日対比語言学検討会(湖南大学), 2012年08月, ,  
12
中国における日本語教科書をめぐる課題と展望, 中国大学日本語教師研修会(於 北京大学), 2012年07月, ,  
13
『綜合日語』の編集の構想と実践」, 同志社大学教科書研究会, 2012年07月, ,  
14
「日本語のモダリティ」再考―〈事態把握〉の表現性から考える―, 日本語文法教育検討会(北京大学), 2012年05月, ,  
15
認知言語学から見た複合動詞―日本語教育を視野に入れて―, 人民大学東アジア国際フォーラム, 2011年10月, ,  
16
日本語話者の<事態把握>の実態―児童・生徒に対する調査に基づいて, 日本認知言語学会全国大会, 2011年09月, ,  
17
現代日本語のナル表現―「ナル文」と「ラレル文」のイメージ・スキーマ, 日本認知言語学会全国大会, 2011年09月, ,  
18
日本語教科書の課題, 中国日本語教科書検討会, 2011年08月, ,  
19
<事態把握>と語順をめぐる日中対照研究, 第3回漢日対比語言学検討会, 2011年08月, ,  

 

受賞
No.受賞年月, 授与機関, 賞名, (対象業績)タイトル 
1
2018年08月, 漢日対比語言学検討会, 貢献賞,  

 

共同研究・競争的資金等の研究課題
No.提供機関, 制度名, 課題名等, 資金種別, 研究期間 
1
学振, , 〈事態把握〉から見た日本語話者の「語り」と「読み」, ,  2009年 - 2011年 

 

Works(作品等)
No.作品名, 作品分類, 発表年月, 発表場所(開催地) 
1
「ナル表現」の認知言語学的研究―類型論を視野に入れて―(科研費基盤研究C), ,  2016年04月 - 2020年03月,  
2
サントリー文化財団による日本の言語・文化の諸相を通しての「見立て」の手法の研究と、そのアジア文化圏における位置づけへの試み, ,  2012年08月 - 2013年07月,  
3
日本語複合動詞教学方略研究, ,  2009年10月 - 2011年10月,  
4
日本語複合動詞の教学方略における基盤研究, ,  2009年10月 - 2011年10月,  
5
北京大学日本語教科書編集プロジェクト, ,  2007年10月 - 2011年10月,  
6
北京大学日本語教科書研究, ,  2001年04月 - 2011年10月,  

 

研究プロジェクトへの参加
No.プロジェクト名, 参加開始年月 
1
ナル表現研究会,  2016年04月 - 2023年03月