創価大学

研究者情報データベース

日本語 English

TOP
所属別検索
キーワード検索
研究分野別検索
条件指定検索

創価大学
ホームページ

髙橋 正 (タカハシ タダシ,TAKAHASHI Tadashi)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

書籍等出版物
No.タイトル URL, 担当区分, 出版社, 出版年月, 担当範囲, ISBN 
1
比較文化 Ⅱ , , 創価大学通信教育部, 2018年, , 9784863020962 
2
比較文化Ⅰ , , 創価大学通信教育部, 2018年, , 9784863020955 
3
英語Ⅱ , , 創価大学出版会, 1993年, ,  
4
A Tale of Two Cities , , 愛育社, 1993年, ,  
5
Starting to Communicate , , Central Press, 1990年, , 4881280392 

 

MISC
No.MISCタイトル URL, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日) 
1
比較文化の視点―東京とロンドンを例にして― , 英語英文学研究, 42( 1), 45- 62, 2017年 
2
モダリティ表現の日英語対照研究(6)可能性を表すcan / couldはどのような日本語表現に対応しているか? , 英語英文学研究, ( No.72), 19- 42, 2013年 
3
モダリティ表現の日・英両語間の対照的研究―(can / could) understandと「分る」 , International Journal of Pragmatics, ( Vol. XXI), 33- 49, 2012年 
4
モダリティ表現の日英語対照研究(5)―日本語で能力・可能表現のない場合のCAN/ COULDの出現とその分析 , 英語英文学研究, ( No.71), 17- 40, 2012年 
5
モダリティ表現の日英語対照研究(4)―知覚動詞とCAN / COULD , 『英語英文学研究』, ( No.70), 1- 32, 2012年 
6
モダリティ表現の日英語対照研究(3) 日本語の能力・可能表現とCAN/COULDの対応 , 英語英米文学研究, Vol.36( No.1), 1- 30, 2011年 
7
モダリィティ表現の日英語対照研究(2) Have toと日本語の対応 , 英語英米文学研究, 35( 1), 29- 60, 2010年 
8
「モダリティ表現の日英語対照研究―MUSTと日本語の対応 , 英語, ( 65), 23- 48, 2009年 
9
mustの多義性:丁寧さと自律性との関係 , 英語英米文学研究, ( 63), 35- 75, 2008年 
10
「MUSTはなぜ強い義務を表すのか」 , 英語英文学研究, ( 60), 61- 84, 2007年 
11
「USED TOとWOULDの用法―文法化とプラグマティックスの狭間で」 , 英語英米文学研究, ( 52), 71- 87, 2003年 
12
「現在完了―通時的・認知的視点からの考察」 , 英語英米文学研究, ( 50), 57- 79, 2002年 
13
Use difference between WILL and GOING TO: Effects of Grammaticalization , International Journal of Pragmatics, ( 12), 27- 38, 2002年 
14
判断のTO補文と受動態 , 英語英米文学研究, ( 45), 39- 50, 1999年 
15
判断のTO補文と非定形動詞の意味 , 英語英米文学研究, ( 43), 31- 41, 1998年 
16
判断のTO補文と命題形 , 英語英米文学研究, ( 41-42), 105- 116, 1998年 
17
判断のTOのもつ意味 , 英語英米文学研究, ( 40), 47- 63, 1997年 
18
関連性理論とメタファー , 英語英米文学研究, ( 37), 45- 62, 1995年 
19
ファジー論理の意味論とメタファー , 英語英米文学研究, ( 29), 101- 125, 1991年 
20
メタファーの翻訳についての一考察 , 創価大学創立20周年記念論文集, ,  596- 604, 1990年 
21
メタファーの「語り手」 , 英語英米文学研究, ( 23), 19- 39, 1988年 
22
テクストの中の隠喩 , 英語英米文学研究, ( 21), 73- 95, 1987年 
23
黒人英語の表記と小説の手法 , 英語英米文学研究, ( 18), 53- 76, 1985年 
24
フォークナーの『響きと怒り』における黒人英語のbeについて , 英語英米文学研究, ( 14), 49- 68, 1983年 
25
フォークナーの『響きと怒り』における黒人英語の完了形について , 英語英米文学研究, ( 12), 65- 72, 1982年 
26
Progressiveness and Convservatism in English Dialects with the special reference to Faulker's Works , 創価大学大学院紀要, ( 3), 189- 212, 1981年 

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル, 会議名, 発表年月日, 主催者, 開催地 
1
「モダリティ表現の日英語対照研究―知覚動詞とCAN /COULDの対応をめぐって」, 第20回日本プラグマティックス学会年次研究大会, 2011年, ,  
2
「会話におけるジョークの諸問題」 Neal R. Norrickをめぐって」, 2011年度日本プラグマティックス学会夏季研究会, 2011年, ,  
3
「メタファーに関する認知言語学と関連性理論の相補関係」, 日本プラグマティックス学会夏季研究会, 2010年, ,  
4
can/couldと日本語の対応, 第19回日本プラグマティックス学会年次研究会, 2010年, ,  
5
モダリティ表現の日英語対照研究―have toと日本語の対応, 日本プラグマティックス学会夏季研究会, 2009年, ,  
6
メタファー研究とプラグマティックス, 日本プラグマティックス学会定例研究会, 2000年, ,  
7
「be going toの文法化」について, 日本プラグマティックス学会年次大会, 1994年, ,  
8
「意味論とプラグマティックス―メタファーからの視点」, 日本プラグマティックス学会定例研究会, 1991年, ,  

 

共同研究・競争的資金等の研究課題
No.提供機関, 制度名, 課題名等, 資金種別, 研究期間 
1
, , 日英語の助動詞の翻訳の比較,モダリィティの日英語比較, 競争的資金,  2006年 - 2011年