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浅山 龍一 (アサヤマ リユウイチ,ASAYAMA Ryuichi)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

書籍等出版物
No.タイトル URL, 担当区分, 出版社, 出版年月, 担当範囲, ISBN 
1
英語の名ガイド , , 興学社, 1993年, , 4874910270 
2
英文和訳の征服 , , 双文社, 1992年, , 4915477207 
3
英語コンサルタント , , 南雲堂, 1990年, , 4523261555 

 

MISC
No.MISCタイトル URL, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日) 
1
ルソーとエマソン―2人の思想の類似と相違― , 創価人間学論集, Vol.5( No.1), 1- 19, 2012年 
2
Bigelow編『フランクリン自伝』とマーク・トウェイン , 英語英文学研究, Vol.32( No.62), 17- 35, 2008年 
3
TwaunとWarner共著『金メッキ時代』に見られる子供像(2) , 英語英文学研究, ( No.58), 45- 57, 2006年 
4
Mutual Influences: Mark Twain's and C. D. Warner's Views of Children in Their Early Works , The Mark Twain Annual 2004, Vol.2,  51- 63, 2006年 
5
TwainとC. D. Warner共著『金メッキ時代』に見られる子供像(1) , 英語英文学研究, ( No.56), 33- 53, 2005年 
6
フランクリン、トム・ソーヤー、ハンク・モーガン , 英語英文学研究, ( No.54), 63- 78, 2004年 
7
Benjamin FranklinからMark Twainへ―『トム・ソーヤーの冒険』その他に見られる影響― , 英語英文学研究, ( No.52), 27- 47, 2003年 
8
Mark TwainとC. D. Wrnerの「子供」観―『トム・ソーヤー』登場までの相互影響― , 英語英文学研究, ( No.50), 31- 44, 2002年 
9
Mark Twainの「子供」観の形成―C. D. WarnerそしてAldrichと出会うまで― , 英語英文学研究, ( No.46), 165- 182, 2000年 
10
Mark TwainとC. D. Warnerの『ヨーロッパ旅行記』 , 英語英文学研究, ( No.44), 43- 61, 1999年 
11
オールドリッチの『悪童物語』からトウェインの『トム・ソーヤーの冒険』へ―視点を中心に― , 英語英文学研究, ( No.41), 57- 76, 1997年 
12
『うすのろウィルソン』に見られるトム・ソーヤー , 英語英文学研究, ( No.34), 37- 68, 1993年 
13
『トム・ソーヤーの冒険』の視点について , 英語英文学研究, ( No.27), 21- 43, 1990年 
14
マーク・トウェインのエンディング効果(2)―『アーサー王宮廷のヤンキー』における― , 英語英文学研究, ( No.21), 25- 56, 1987年 
15
マーク・トウェインのエンディング効果(1) , 英語英文学研究, ( No.19), 21- 44, 1986年 
16
マーク・トウェインの黒いユーモア , 英語英文学研究, ( No.15), 41- 60, 1984年 
17
マーク・トウェインの笑いの理解ーベルグソンとフロイドの「笑い」研究を中心にー , 英語英文学研究, ( No.13), 53- 69, 1983年 
18
マーク・トウェインとアメリカ伝統のユーモア , 創価大学大学院紀要, Vol.1,  205- 223, 1979年 

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル, 会議名, 発表年月日, 主催者, 開催地 
1
Mutual Influences: Mark Twain's and C. D. Warner's Views of Children, MLA(Modern Language Association) シカゴ大会, 1999年, ,  

 

共同研究・競争的資金等の研究課題
No.提供機関, 制度名, 課題名等, 資金種別, 研究期間 
1
, , アメリカン・ルネサンスと超絶思想, 競争的資金,  2010年 - 現在 
2
, , 英米文学における「子供」の役割-ディケンズ、キャロルとトウェインを中心に-, 競争的資金,  1984年 - 現在 
3
, , 主要アメリカ文学の中の「子供」-エマソン、L. M. オルコット、マーク・トウェインを中心にー, 競争的資金,  1984年 - 現在 
4
, , アメリカ・リアリズム文学の分析 -マーク・トウェインと同期文学者の文学比較による-, 競争的資金,  1984年 - 現在 

 

Works(作品等)
No.作品名, 作品分類, 発表年月, 発表場所(開催地) 
1
eスクーリングだより, ,  2015年 - 現在,  
2
文学と平和構築, ,  2014年 - 現在,  
3
エマソンとソローの超絶主義思想, ,  2013年 - 現在,  
4
アメリカン・ルネサンス文学の魅力―エマソン、ソロー、ホーソン、メルヴィルの人間讃歌―, ,  2013年 - 現在,  
5
日中はいかなる状況下でも文化交流を続けるべき, ,  2013年 - 現在,  
6
魯迅に思う―『中国館』開設を祝しつつ―, ,  2012年 - 現在,  
7
ルソー、エマソン、ソローの精神, ,  2012年 - 現在,  
8
文学の楽しさ―『坊っちゃん』と愛媛の人々―, ,  2011年 - 現在,  
9
『ハムレット』に思う, ,  2011年 - 現在,  
10
Lyndの洞察-「英語I」の授業を通して-, ,  2010年 - 現在,  
11
Harold Gordon: The Last Sunrise, ,  1997年 - 現在,  
12
『対訳フランダーズの犬』ハングル版, ,  1997年 - 現在,  
13
フランクリンに思う, ,  1994年 - 現在,  
14
対訳フランダースの犬, ,  1985年 - 現在,