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大塚 望 (オオツカ ノゾミ,OTSUKA Nozomi)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

論文
No.論文タイトル URL, 誌名(出版物名), 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月, DOI 
1
「とする」と「にする」の違い―意味・用法を中心にして― , 日本語日本文学, ( 23), 15- 34, 2013年03月,  
2
「~とする」「~にする」文における主語の存在について , 創価人間学論集, ( 6), 81- 106, 2013年03月,  
3
「『する』と『やる』―非動作性名詞がヲ格に立つ場合―」 , 『日本語科学』, 12,  7- 28, 2002年,  

 

MISC
No.MISCタイトル URL, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日) 
1
「いる」と「ある」―存在・状態・属性の連続性― , 『創価大学日本語日本文学』, 20,  1- 19, 2010年 
2
「擬態語する」の語彙と文法的機能 , 張威編『日語動詞及周辺研究』〈清華大学国際フォーラム論文集〉外研社), ,   , 2009年 
3
擬音語・擬態語と「する」の結合について―「だ」「やる」との違いを中心に― , 『創価大学日本語日本文学』, ( 19), 17- 36, 2009年 
4
「形容詞・形容動詞する」文の構造と意味 , 『創価大学日本語日本文学』, ( 18), 9- 36, 2008年 
5
「する」文の多機能性―文法的機能― , 『創価大学日本語日本文学』, ( 17), 23- 39, 2007年 
6
「行為動詞『やる』の俗語性」 , 『創価大学日本語日本文学』, 16,  33- 41, 2006年 
7
「『たい』と『たがる』―主語の人称を中心として―」 , 『新潟大学国語国文学会誌』, 46,  42- 63, 2004年 
8
「『~がある』文における多機能性」 , 『言語研究』, 125,  111- 143, 2004年 
9
「記述後の活動『ピア・レスポンス』―初級後半日本語学習者の場合―」 , 『留学生センター紀要』, 5,  39- 50, 2003年 

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル, 会議名, 発表年月日, 主催者, 開催地 
1
「擬態語+する」の文法的機能, 2008’「動詞とその周辺」日本語学国際フォーラム, 2008年, ,  

 

共同研究・競争的資金等の研究課題
No.提供機関, 制度名, 課題名等, 資金種別, 研究期間 
1
, その他の研究制度, 日本語動詞の機能に関する研究, 競争的資金,