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尾崎 秀夫 (オザキ ヒデオ,OZAKI Hideo)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

教育方法の実践例
No.概要, 年度 
1
演習I~IVにおいて、テクノロジーを生かし英国研究者とスカイプを用いてライブディスカッションを行った。 Second Language Acquisition Advancedでは、間に小テストを挟むグループワーク、クラスディスカッションを中心としたアクティブラーニングの指導方法を完成させた。, 2019年度 
2
演習I~IVにおいて、テクノロジーを生かし英国研究者とスカイプを用いてライブディスカッションを行った。 Second Language Acquisition Advancedでは、間に小テストを挟むグループワーク、クラスディスカッションを中心としたアクティブラーニングの指導方法を完成させた。, 2018年度 
3
英語科教育法Ⅲにおいて反転授業実施のため、事前講義をYouTubeにアップロードし履修者が視聴できるようにしている。演習Ⅰ~ⅣにおいてSNS(Google+)を利用し、事前講義、関連資料をアップロードしている。授業では、履修者と在英共同研究者とのライブディスカッションを行っている。授業の前後ではポスト機能を用い、コミュニティ内での意見交換を促している。, 2016年度 
4
英語科教育法Ⅲにおいて反転授業実施のため、事前講義をYouTubeにアップロードし履修者が視聴できるようにしている。演習Ⅰ~ⅣにおいてSNS(Google+)を利用し、事前講義、関連資料をアップロードしている。授業では、履修者と在英共同研究者とのライブディスカッションを行っている。授業の前後ではポスト機能を用い、コミュニティ内での意見交換を促している。, 2015年度 
5
『現代英語演習Ⅰ・Ⅱ』において、アカデミックな英語による討論を推進するため、スピーキングスキルの紹介、練習、応用を軸に各回の授業活動を考案した。, 2012年度 
6
レポートの書き方を教職課程の授業の中で、講義や演習の内容に関係づけながら指導した。これは基礎ゼミ等で学んだレポートの書き方をもとに、科目で出されたレポート課題に取り組んでもらうことを意図したもので、学生にとっては修得した基本スキルを実際に応用し、定着を図ることができる活動である。, 2009年度 

 

FD活動への参加
No.実施年月, 主催団体名, 研修名 
1
2020年01月, ワールドランゲージセンター(WLC), The humanistic approach as a cornerstone in the WLC 2nd stage 
2
2018年11月, ワールドランゲージセンター, WLC 2nd Stage: Proposed Directions and Implementations 
3
2012年12月, 創価大学, 全学FDフォーラム 
4
2012年04月, 創価大学, 教育ビジョン説明会 
5
2010年11月, 創価大学文学部, 授業見学会 
6
2010年11月, 創価大学文学部, 授業見学会 
7
2010年06月, 創価大学文学部, 文学部FD研修 
8
2009年12月, 創価大学, FDフォーラム 
9
2009年12月, 創価大学文学部, 授業見学会 
10
2009年11月, 創価大学CETL, マインドマップ研修 
11
2009年10月, 創価大学CETL, NLPコーチング入門研修 
12
2009年06月, 創価大学文学部, 授業見学会