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山岡 政紀 (ヤマオカ マサキ,YAMAOKA Masaki)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

授業科目
No.授業科目名 
1
日本語学特殊研究指導BII 
2
人文学演習Ia 
3
人間学 
4
人間教育論応用 
5
人間教育論応用 
6
言語学 
7
日本語コミュニケーション論 
8
演習I:人間 
9
演習II:人間 
10
演習III:人間 
11
演習IV:人間 
12
卒業論文研究I 
13
卒業論文研究II 
14
現代日本語文法A 
15
日本語教材研究II 
16
日本語学特殊研究指導BI 
17
日本語教育研究法I 
18
日本語教育研究法II 
19
人文学演習IIa 
20
日本語教育特論I 
21
日本語教育特論II 
22
海外日本語教育実習I 
23
海外日本語教育実習I 
24
海外日本語教育実習II 
25
海外日本語教育実習II 

 

教育方法の実践例
No.概要, 年度 
1
秋学期「日本語コミュニケーション論」では一方的な講義とならないよう、アクティブラーニングを最大限に採り入れた。具体的には自筆の教科書に「練習問題」のページを設けてあるので、その解答についてグループワークで話し合ったり、クリッカーを用いて各自の考えを出し合ったりする時間を有効活用し、理解の定着と、一歩深い思索へと導く工夫を行った。, 2022年度 
2
すべての授業においてクリッカーを使用し、授業内に提起した言語の意味・用法やコミュニケーションのあり方などについて意識調査的なアンケートを取ったり、授業内容の定着を図るための小テストとして活用した。, 2022年度 
3
すべての授業においてクリッカーを使用し、授業内に提起した言語の意味・用法やコミュニケーションのあり方などについて意識調査的なアンケートを取ったり、授業内容の定着を図るための小テストとして活用した。, 2021年度 
4
Zoomによるオンライン授業では春学期「日本語文法A」および秋学期「日本語コミュニケーション論」において予め収録した動画50分のオンデマンド視聴と、リアルタイム授業40分における練習問題、クリッカーによる内容確認、質疑応答を組み合わせて、受講者の反応を見ながら授業を進めた。前年度の授業アンケートを踏まえてオンデマンドとリアルタイムの時間配分を変えた。, 2021年度 
5
すべての授業においてクリッカーを使用し、授業内に提起した事柄についてのアンケートを取ったり、授業内容の定着を図るための小テストとして活用した。, 2020年度 
6
Zoomによるオンライン授業では春学期「日本語文法A」および秋学期「日本語コミュニケーション論」において予め収録した動画60分の視聴と、リアルタイム授業30分における練習問題、クリッカーによる内容確認、質疑応答を組み合わせて、受講者の反応を見ながら授業を進めた。, 2020年度 
7
すべての授業においてクリッカーを使用し、授業内に提起した事柄についてのアンケートを取ったり、授業内容の定着を図るための小テストとして活用した。, 2019年度 
8
他の教員の授業見学会に参加し、グループワークの進め方や書画カメラ等の教室設備の活用法などを参考にさせていただいた。, 2010年度 
9
「日本語教育入門」を授業見学会とさせていただいた。お二人の先生が見学してコメントをくださり、大変有益であった。今後の参考にして参りたい。, 2009年度 
10
常に学生と対話しながら授業を進めるよう、心がけている。, 2009年度 

 

FD活動への参加
No.実施年月, 主催団体名, 研修名 
1
2023年06月, 創価大学, 家庭訪問担当者研修会 
2
2023年05月, 創価大学, 文学部ハラスメント研修 
3
2023年04月, 創価大学, 事業報告会 
4
2022年10月, 創価大学, 分科会(文学部) 
5
2022年10月, 創価大学, 教育フォーラム 
6
2022年06月, 創価大学, 科目担当者会人文社会学系科目 
7
2022年05月, 創価大学, 事業説明会 
8
2022年02月, 創価大学学士課程教育機構, FDフォーラム 
9
2021年07月, 創価大学学士課程教育機構, FDフォーラム 
10
2021年02月, 総合学習支援オフィス, 教育フォーラム 
11
2020年07月, 教育学習活動支援センター, 第1回、第2回FDセミナー 
12
2020年05月, 教務部, Zoom講習会 
13
2020年04月, 教務部, Zoom講習会