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佐藤 伸二郎 (サトウ シンジロウ,SATO Shinjiro)

基本情報 研究分野 教育 研究 学内活動 学外活動

 

教育方法の実践例
No.概要, 年度 
1
アクティブラーニングの一環として、与えられた研究課題に対して学生がグループで実験・分析・討論をし、発表会でその成果を発表する。, 2019年度 
2
アクティブラーニングの一環として、学生で問題解決型のグループワークをさせ、発表会で成果を発表する。, 2019年度 
3
アクティブラーニングの一環として、授業の最初の5分間を使って、先週の授業内容の復習を学生同士で確認し合う。, 2018年度 
4
アクティブラーニングの一環として、作物栽培実験を行い、学生に肥料の違いによって作物の生長に違いがあることを理解してもらう。, 2017年度 
5
アクティブラーニングの一環として、学期最後の授業で、授業で説明してきた異なる種類の土壌サンプルを持ってきて、学生に触ってもらい土壌の違いを確認する。, 2015年度 
6
授業で使う「講義ノート」は、穴埋め式にして、授業で説明する重要な内容の一部を学生が書き足していくことで、聞くだけの一方的な講義にならないようにする。また、講義ノートは、講義後にポータル上で学生がダウンロードできるように公開し、自主的な復習を促す。, 2011年度 
7
毎週あるいはセメスター3回程度の小テストを授業中に行う。内容はそれまでの授業の復習的なもので、定期試験の前に学生に返却し、模範解答を説明する。また、定期試験の内容を小テストが理解できていれば解答できる内容にし、小テストの復習の重要性を強調する。, 2011年度 
8
地球環境問題の具体的な内容の講義の際に、NHKや国立環境研究所出所のビデオを活用する。アクティブラーニングの一環として、ワークステーション教室を使い、環境問題のシミュレーションをコンピューターソフトを活用して学生に実習させる。学生に基本的なソフトの使い方と、学生個人の研究でも使えるような応用の使い方を教える。, 2010年度 
9
研究室所属の大学院生の中から、過去に履修をしたりまたその内容をよく理解している学生に、ティーチングアシスタントになってもらい、教員以外でも学生が質問できる体制を強化する。, 2010年度 

 

作成した教材
No.作成者, 使用授業科目名, 作成年度 
1
佐藤伸二郎, プロジェクト・スタディーズ, 2019年度 
2
佐藤伸二郎, 環境マネジメント, 2017年度 
3
佐藤伸二郎, 植物栄養肥料学, 2017年度 
4
佐藤伸二郎, 無機化学, 2017年度 
5
佐藤伸二郎, 国際交流論, 2016年度 
6
佐藤伸二郎, 英語論文作成演習(大学院), 2014年度 
7
山本修一、戸田龍樹、佐藤伸二郎, 環境分析化学実験 実習書, 2014年度 
8
佐藤伸二郎, 環境土壌学(大学院), 2014年度 
9
佐藤伸二郎, 環境分析化学, 2012年度 
10
佐藤伸二郎, 環境情報解析, 2011年度 
11
佐藤伸二郎, 基礎無機化学, 2011年度 
12
佐藤伸二郎, 土壌学, 2011年度 

 

FD活動への参加
No.実施年月, 主催団体名, 研修名 
1
2018年03月, 株式会社KEIアドバンス, アクティブラーニング推進のための授業設計ワークショップ 
2
2010年08月, 日本私立大学連盟, 平成22年度FD推進会議(新任専任教員向け)